ヽ(*゚д゚)ノ保留男こと・・・ゴマです

 

本日の冒頭の雑談は「サミーの勝負服カラー」のお話…

 

ちょっと今日の雑談の為にいろいろ調べたのでひょっとして間違っている部分あったらごめんちょ~


「皆さんは競馬をやりますか?」

 

僕はたまぁ~にG1レースを賭けたりする程度ですが日曜日の競馬の時間にテレビの前にいれば必ず見ています

 

単純に「馬が走っている」のを見るのは好きです

 

そんな競馬で「サトノ〇〇」という馬たちがたくさんいます

 

G1レースに勝ったり大きなレースでもたびたび目撃します

 

知っている人は多いと思いますが「サミーの会長さん」のお馬さんです

 

ほぼほぼデープ産駒ですね

 

要するに馬主さんなのでなのですが、レースで「騎手が着る服=勝負服」は馬主さんごとに違います

 

どんな色?どんな模様?というのは一定のルールがありそれに基づいた勝負服になるそうです

 

では、サミーの会長さんの勝負服はどんな感じだと思いますか?何色がベースだと思いますか?

 

・・・

 

正解は「緑色」です

 

正確には緑ベースに袖に黄色のライン、胴に黄色のひし形が入っている感じです

 

GOMA「なんでこの勝負服なんだ?」

 

ここでなんでなんで男の本領が発揮されて勝手に推測しだす!

 

よくよく考えたら、サミーのロゴって「緑と黄緑」が重なるように「S」と書いてある

 

こう考えると「緑」+「黄」という選択はなんとなく辻褄が合いそう…

 

だったら…だったら…だったら…

 

「緑保留」をめっちゃ熱くするのも面白いとは思うんだけどな~笑

 

そういうユーモアもあっていいのでは?

 

本記事は6/5実践記事になります

 

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前回の実践模様

 

 

 

赤保留の価値?

 

6月になろうが梅雨になろうが僕の人生にブレはない

 

GOMA「仕事が終わればパチンコ屋へ!」

 

本日も人生の至福のルーティーンである

 

GOMA「さぁ~て、パチンコ♪パチンコ♪」

 

・・・

 

そろそろお気づきだと思いますが6月は…パチンコ月間であります

 

スロットも打ちますが出来る限りパチンコを打っていきたいと思っている


それでも勝つ!

 

どういう状況どういう境遇だろうと全てを受け止めた上で勝つのが「チャンピオン」

 

・・・

 

ホールに着くなり真っ先に「北斗無双」に向かった!(←勝ちに行ったか?)

 

GOMA「そろそろ確変がやりたい」

 

前回がいつだったか?分からないぐらいに幻闘RUSHをやっていない

 

ここらで一発ガッツリと連させたい

 

しかし、1.5K使った時にあることに気が付いた

 

「回らない!」

 

即座に台移動した

 

GOMA「グルングルンとは言わないがせめて1K=20回ぐらい回させてよ!」

 

・・・

 

次の台は打ったことない台という事で「クイーンズブレイド」を選択

 

 

 

座って2回転目に恐ろしくアツそうなリーチが飛んできた


GOMA「ありえる…」

 

 

 

保留も「熱」に変化した


GOMA「もらった!」

 

・・・

 

 

 

マジかよ…

 

まさかのハズレに大ショック

 

GOMA「台に元気はありそう!」

 

オカルトになってしまいますがやっぱり当たる台は常に騒がしい時が多いし、当たる前というのはソコソコの演出も良く出る事が多いとは感じる

 

静かな台は静かのまま終わる時は多い気がする

 

「魚群ハズレのあとは追加で2Kは打った方がいい」

 

↑父からの海理論は確実に受け継いで信じている

 

結局3.5K打ってヤメ(総5K)


「おやじぃ~~~~」



・・・

 

次は「フェアリーテイル」を打ったが2K使っても「数字が回っているだけ」で何も演出が起きないのでヤメ(総7K)

 

GOMA「気づけば7Kも負けている」

 

そろそろ何とかせねば…

 

・・・

 

GOMA「この台も打ったことない!」

 

・・・

 

 


シュタインゲート

 

スペック的には特に特徴はなく確変突入率50%の継続が65%

 

右打ち時の50%がMAX玉という一撃性能あり

 

GOMA「右打ちはアツそう」

 

久しぶりに万発出したい

 

アニメもスロットも打ったことない


出陣!

 

・・・

 

座って3分後…

 

 


GOMA「熱いぞ!」

 

先読み赤同色に赤保留

 

いきなりの展開に異様に焦っている…

 

ここで少し脱線話!

 

この様に記事の為に写メを撮っているのですが「常に構えている」という感じではない

 

かと言って撮影するたびに1回1回きっちり構えて撮影しているわけでもない

 

結構、高速技で撮影しているのですが「スロットの方が楽」というのはある

 

スロットってフリーズを除けばほとんどレバーかボタン停止の所で止めれば演出や展開が進んでいく事はない

 

しかし、パチンコはそれが通用しない

 

といっても、大事な場面を撮らないと伝えたいことを伝えられない

 

みなさんもプレミアム演出等を「写メしたかった…」で撮り逃す時はあると思う

 

ここを解決するにはスマホを一瞬でカメラ起動状態にするしかない

 

*IPHONEの場合(パスワードロックアリ)

 

「サイドボタン(電源ボタン)→右から左へスライド」

 

もしくは


「ホームボタン押す→パスワード入力画面のキャンセルを押す→右から左にスライド」

 

これでカメラ起動となる!

 

サイドボタンの方が僅かですが早く起動できますが慣れないとスマホを落とすリスクは高いです

 

撮影時は「縦撮りより横撮りの方が見栄えはいいかな?」とは僕は思います(僕は100%横撮り)

 

ぜひぜひ職人技レベルの撮影方法で激熱な場面を記念に収めてください

 

この情報いる?笑

 

実践に戻ります

 

・・・

 

 

 

ハズレた…

 

くだらない話をしていたらハズレた…

 

GOMA「どこのメーカーだ?」

 

ニューギン!

 

GOMA「ならしょうがない…笑」

 

ならしょうがないで済むニューギンの力は半端ない!


皆さんに一つ聞きたい…「ニューギンと言えば?」

 

この質問には多くの方が「花の慶次」と答えると思う…僕も一番最初に慶次が頭に浮かぶ

 

ちなみに初代慶次は2007年に登場した

 

しかし、ニューギンで後世に語り続けないといけない機種は他にもある

 

・・・


「CRGO!GO!郷MB」

 

僕はギリギリ数回だけ触ったことがある

 

打ったことある方は僕がこの後に何を言いたいか?はすでに分かっていると思う

 

・・・

 

「スキップ機能」

 

・・・

 

こういう機能がかつてのパチンコにはあった

 

どういう機能かというと「ボタンを押すと一瞬で演出が終わる」

 

「熱い演出がきた」→スキップ機能→ハズレ=残念

 

当たるもハズレるも任意で一瞬で終わらせる機能がありました(リーチを見たければ普通に見ていればいいだけです)

 

なので終日打てばかなりの回転数を回せたという話

 

スロットのAタイプ感覚ですね

 

リーチが長い長いとは言われますが、短すぎるのも結構寂しいです

 

本当に実践に戻ります(脱線しないことをここに誓います笑)

 

 

さすがニューギン

 

赤保留の安売りによって僕の期待感は一瞬で終わった


「ブルルブルル!」

 



 

ボタンが振動した

 

GOMA「何か起こるぞ!」

 

 

 

金系の予告カナ?

 

↑頭ではハッキリと理解しているのにとぼけたがるのがパチンカー

 

GOMA「しっかりと演出重ねて…」

 

 

 

疑似連3で緑保留

 

GOMA「う~ん、弱い!演出が弱い!」

 

最初こそ金予告出ましたがその先がまったくついてこない…

 

今のパチンコではこういう展開ではなかなか当たることが難しい

 

それでも金予告出ているのでSPリーチへ

 

 

 

最終カットインも「緑」

 

GOMA「今日は手仕舞い!」

 

完全に諦めた…

 

・・・

 

・・・

 

 


当たるんかよ!

 

GOMA「そこのメーカーだ?」

 

「ニューギン!」

 

GOMA「天下のニューギン様♪ありがたや~」

 

皆も頭が高いぞ!ニューギン様に対して失礼がないように!

 

これはビックリでした…完全に不意打ちですね

 

やっぱり「緑でも当たる」は絶対に必要だとは思います

 

 

 

追い3Kの53回転で当たりでした

 

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ゲートを狙う…

 

 

当たった数字は「4」

 

確変かどうか?はまだわからない

 

大当たりラウンド中に全てが決まる

 

 

 

まずは右打ちで「ゲート」を狙う

 

 

 

ゲートに玉が通過すると「100%」「70%」「50%」「30%」のどれかを選ばれる

 

この数字は見た通りに確変期待度に繋がる

 

さらにそのまま大当たりラウンド数にも直結している

 

100%=16R、70%=8R、50%=5R、30%=4R

 

GOMA「100%の一択!」

 

狙いをしっかりと定めた!

 

・・・

 

・・・

 

 

 

30%=4R!

 

GOMA「見た目的にもヤバい・・・」

 

こうなるとヘソからの4Rの振り分けは「確変:通常=9:21」と数字的にも圧倒的に劣勢

 

GOMA「気持ち込めれば…」

 

気持で何とかなるのか?

 

 


気持ち入れて・・・押せ!

 

・・・

 

・・・

 

 

 

GOMA「はぁ?どこのメーカーだぁ?」

 

「ニューギン!」

 

GOMA「ここは僕が悪い…」

 

↑さすがにここは僕の問題だと思います

 

最初の50%が本当に苦手…

 

そろそろ本当に「50%」なのか?と思ってきそう…

 

 

諦めた先に…

 

GOMA「まだ時短がある!」

 

時短がついている台は一撃で出すというより「時短での引き戻す」を絡めながら連させていくと思う

 

実際に「海物語」とかでも履歴上は10何連とかあるけど内容的にはかなり引き戻しているはず

 

 

 

「時短こそチャンス!」

 

極限までハンドルを捻っている右手にも力が入る

 

*赤系演出に緑保留

 

・・・

 

・・・

 

 

 

こうして時短100回は終了した…

 

GOMA「マジで最悪や!引き弱!下手くそ!」

 

ひたすら自分で自分を罵しりながら僅かな出玉だけ打って帰ることに…

 

・・・


「ん?」

 

・・・

 

 

 

リーチ途中で緑保留から謎の保留に変化した

 

序盤の演出はそこまで強くないとは思う(まったく熱いと思わなく写メが1個もない)

 

GOMA「これは何保留なんだ?」

 

必死に台を覗き込む

 

 


GOMA「まったくわからん」

 

*チャンスと書いてあるのは保留とは別物

 

・・・

 

・・・

 

 

 

ウェイヨ――♪

 

当たった事だけは瞬時に把握できる特殊能力はある

 

 

 

145回転

 

GOMA「奇跡的な展開!」

 

 

 

これが剛腕や!

 

さすがに赤数字の「3」は確変でしょう!

 

・・・

 

大当たり中は「50%」を選んで5R

 

 

 

しっかりと赤文字絡んでで確変GET

 

GOMA「最高♪」

 

こうなると僕のターンである

 

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破壊力はあるはず

 

狭き門を潜り抜けた後はブルーオーシャン

 

GOMA「ここからは確変率65%!」

 

圧倒的に有利


GOMA「ここからは当たれば50%で16R」

 

圧倒的なる出玉


GOMA「確変=僕の土俵!」

 

圧倒的なるビックマウス

 

・・・

 

GOMA「まずは2発当てる!」

 

スロットでもパチンコで「まずは投資分」という目標設定は変わらない

 

・・・

 

確変中の演出は「奇数でリーチ=チャンス」「偶数リーチ=終了危機」

 

・・・

 

 

 

終了危機でございます

 

GOMA「おいおい…まだ1回目だぞ!」

 

 


はぁ?

 

確変始まってまだ3分ぐらいしか経ってないのだが…

 

そのまま大当たりラウンドへ(通常でも3R分の出玉有)

 

・・・

 

 

 

近代パチンコは最後の最後までチャンスがあることが多いです♪

 

GOMA「繋げ!ここ繋いで次回記事にいくぞ!」

 

・・・

 

・・・

 

 


やっちまった~汗

 

 

 

時短はリーチもなく終わった

 

これ以上はハンドルを握る力すらないので即帰宅

 

 

まとめ

 

1175玉交換

 

6/5実践結果 投資10K回収4.2K 結果-5.8K

 

「確変に入って連しなかった!」は久しぶりでないかな?

 

もうちょっと演出を見たかったとは思う

 

あとから調べたのですが、「謎の保留」は「ヽ(*゚д゚)ノ保留」だと思います(本当に「ヽ(*゚д゚)ノ保留」って書いてあり…読み方はわからない笑)

 

*赤保留より上位ランクらいし

 

ぜひぜひ「ヽ(*゚д゚)ノ保留」を見たい方は普通のスペックである「シュタインゲート」を打ってください

 
次の実践記事はこちら