時間がない!時間がない、ゴマです

 

スロットを打っていて、大量上乗せしてしまったが、全然消化してないのに

 

次の予定時刻が迫っている、そんなことは遭遇したことはありませんか?

 

なぜ、こんな時に鬼引きが発動?結構、遭遇した人は多いと思います

 

僕はそんな時には必ず友人を何かしら呼びます

 

といっても、友人が三人しかいないのでかなりシビアな状況ではあります

 

今回はそんな時に毎回きてくれる友人の話です

 

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ストックあります、時間ありません

 

 

仕事終わりに「モンスターハンター月下雷鳴」を打っていて、まだストックが3つぐらいある状況で、緊急的な仕事の電話

 

困った、困った

 

 

どうしても、仕事はいかないといけない状況なので友人に電話したら

 

友人は「あと5分したら、行くよ」

 

僕は思った「暇な人間だな」

 

10分もたたないうちに、友人は笑顔で到着

 

僕「あと3つは確実にストックある+隠れストックの状況です」

 

友人「ナビ通りに押すだけでいいんだよね?ヤメ時はどうするの?」

 

僕「ナビ通りで、ナビ無しは適当打ちでOK!ボーナスも揃えれたら揃えてくれたらOK!22時には戻ってこれるけど、たぶんそこまでは続かないと思うから終わったら連絡して」

 

 

こうして、米リーガーがホームランを打った時のようなタッチをして

 

 

僕は仕事、友人はスロット台に向かった

 

 

 

連絡が来てしまった汗

 

仕事に戻り、一時間が経過したぐらいであろうLINEが入ってきた

 

 

「YOU君が狂暴すぎる」

 

 

日本語的にも理解に苦しむ内容に

 

「えっ、どいうこと?」と丁重に聞くも、、、、、既読スルー

 

 

さらに一時間が経過したとき、、、LINEが入った

 

 

「ひろしが怒り出した」

 

 

頭が狂っとると思ったが、代打ちしてもらっている状況的に丁重に

 

 

「ひろしは頭部が弱点だから」とギャグをかましてやったら

 

 

即座に、返信が帰ってきた

 

 

「ひろしをバカにするな」

 

 

 

会話にならないこの状況に、この人間と知り合った自分の運命を悔やんだけど、ここは丁重に

 

 

「一撃性があるからね」と答えたら

 

 

すぐさま「GOODのスタンプ」が飛んできた

 

 

どうやら、彼的にはこれが正解の回答であったらしい

 

 

 

急いで戻る

 

 

いったいどうなっているのやらと、仕事が終わったらすぐに彼の元に戻ったのが22時

 

 

 

 

とんでもないことになっていた

 

 

この後閉店ギリギリでエンディング迎えて終了

 

最初のもちメダル合わせて7500枚ぐらいはあったと思う

 

 

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交換所にいくが背後には、、、

 

 

人間というものはなぜお金を持つと変わってしまうのだろう

 

大金を手にした僕は何も言わずに帰ろうとした、その時

 

友人「ちょっと、そこの僕、こっちにこようか?」

 

 

僕「なんですか?」

 

友人はかわいい柴犬のようなかわいい瞳で「お手」をしていた

 

 

僕はその手に500円おいて帰ろうとした

 

ダッシュだ!ダッシュ!Bボタン長押しぐらいでダッシュ!

 

 

しかし、高校時代に野球部にもかかわらず50m走7.6の僕に逃げ切れる足はなかった

 

 

僕「わかった、わかった、わかったから許してくれ」

 

そして5枚の福沢さんを渡したら

 

友人「いやいや、それはもらいすぎでしょ、もらいすぎでしょ」と完全拒否

 

僕「別に自分が打てたわけでないからいいよ、いいよ」

 

友人「それはダメでしょ、というかお客さんだし」

 

そう、この友人は仕事上では僕が彼のお客さんで彼は僕の会社の営業さんという立場なのだ

 

結局、3枚というところでお互い納得いった感じで終了

 

 

でも、このやりとりは初めてではなく、結構頼むことはあるので毎回の恒例のやりとるである

 

 

まとめ

そんなこったで、彼は普段はスロットやらないのに、やれば必ず勝利して帰る強者であった

 
そして仕事の電話かと思いきや「ブログに登場させてよ」と謎のお願いをしてきた人物でもあることをお伝えして、この話を終えたいと思います

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