鼻差勝ち男こと・・・ゴマです

 

昨日はR-1グランプリが行われて霜降り明星の粗品さんが優勝されました

 

「おめでとうございます」

 

・・・で、終わっては味気ない

 

やっぱりパチスロブロガーならばこの話題すら無理矢理にでも言葉巧みにパチスロ話に繋げないといけないはずだ

 

今回の優勝に関して僕らスロッター・パチンカーは声を大にして喜ぶべきことである

 

粗品さんはテレビ等でちょいちょい「北斗無双の役物」の真似をするほどのパチンコ愛好家でもある

 

スロットもジャグラー等が好きとお見受けされる

 

と考えた場合に、パチスロ・パチンコ業界を代表して優勝していたいただいたという歴史的な快挙でもある

 

この辺りを見ても世間は依存症対策と騒ごうが確実に世の中をパチスロパチンコ業界が侵食しているとも考えれる


デリシャス♪

 

僕自身もより侵食が加速するようにお手伝いしたいと思う

 

ちなみにですが、2020年のR1は悪魔が圧倒的な可愛さでペロリと優勝すると思いますナ〜

 

本記事は2月の収支報告です

 

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1月の収支報告

 

 

 

2月の結果

 

まずは結果から、、、

 

 

 

16戦6勝10負 +1.7K

 

既に皆様もお気づきかと思いますが、僕が月単位で負けることなどはありえない

 

序盤はどんなに負けようが最後はキッチリと鼻差だけは差し切る

 

「おい!川田、何やっとんねん!」と叫ぼうが最後は桜花賞のハープスターのようにキッチリと勝つ

 

最後に最後に勝つのが名馬である!

 

当然、インタビューでは「運と奇跡を信じた完全無欠の立ち回り」と冷静に答えますが心の中は「危なかった〜」と連呼はしてる

 

と、冗談はここまでにしておいて結果としては安堵してます

 

正直まだまだ2019年は序盤ですのでそこまで収支がどうこうは気にはしていないのも本音です

 

それでも負けるよりは負けない方がいいのでよかったという感じなり

 

危なかった~

 

収支に関しては以上です

 

 

稼働数減る…

 

二月の実践を振り返った場合にまずはインフルエンザがあって稼働数が取れなかったというのはあります

 

と言ってもインフルエンザにかからなくてもこのぐらいの稼働数だっただろうなとも思う部分もある

 

現状はここ最近の記事の通り、生活環境の変化により昨年より日数的にも時間的にも多くをスロットに費やせないという状況ではあります

 

ここは致し方ない部分なのでそのように付き合っていくしかないし、そこでどうできるかの勝負と思ってます

 

自分の中では新しい課題がある中でどう戦うかと新鮮味はありますので良くも悪くも適切な距離感で過ごしていきたいと思います

 

 

二月も月下

 

二月も一月に続いて一番打ったのは月下雷鳴でした

 

ここは「今年のメイン機種」に上げているので今後もこのぐらいは打ちたいと思ってる(アマツはあと3度出す)

 

今月の月下はちょっと苦しい展開ばかりでした、、、チャンスは多々あったのでもう少しやれたのでは?とは感じてます

 

ある程度、回数打てばいい時悪い時あるので辛抱の時かな?

 

実際には「ここ一つ狩れるか狩れないで勝敗が決まる」のが月下なので、「らしいと言えばらしい」とは思う

 

・・・

 

月下の打ち方に関しては今後も変更はないし自分の中で問題があるとは思わない

 

どっから打とうが平均すれば12Kぐらいで投資が止まるという強いデータが自分にはあるので後は「どこまで狩れるか?」という勝負

 

ちょっとこの平均に関しての考えを話してこの記事を締めたいと思う

 

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平均の価値は勝ち

 

*最初に補足として一つだけ

 

「ここから打てば期待値がこれだけある」という打ち方の方にはそもそも話が的外れすぎるのはわかってます

 

あくまでも僕がどうしてこういう打ち方をしているのか?という一つの考えてとして見ていただければと思う

 

・・・

 

朝一以外で僕の中でスロットは「初当たりまでいくらかかったか?」という話だけが重要でどこから打ったからというのはそこまで大きな話ではない(GOD系のように天井に強い恩恵のある機種は別に違う思考は追加する)

 

何度か言ってますが、「打ち始めより打ち終わりが大切」という思いは常にある

 

その後(AT終了後)の話は「押し引きの問題」となるのでまた違う話であると思っている

 

話しを戻す

 

先ほど言ったように月下は平均12Kぐらいという自分のデータがある(ここで重要なのは他人がどうとか理論的にどうではなくあくまでも自分がどうなのか?という所)

 

ここは今後も継続して打った場合でも多少は悪くなってもそこまで大きくは変わらないと思います

 

稼働記事内ではパフォーマンスを含めてワイワイガチャガチャと言いますが、どこから打つというラインもなく「ホールで一番ハマっている月下を当たるまで打つ」という形でやっている(それも実践内容を見ると最低300Gは欲しいというのはありますね)

 

重要点としては確実に「当たる」という状況に遭遇できること

 

これは基本中の基本ですがスロットを打つ上で「一番のキー」になる

 

僕は本当に大切だと思うので「当てる」という基本を再確認してほしい

 

その後で重要なのが自分の感覚である

 

「平均12K=600枚だせるか?」

 

当然毎回は無理だがいい時悪い時含めて平均600枚を越えれると思えば打って間違いないと思う

 

越えれないならばこの打ち方はやらない方がいいという話

 

それでも打ちたければもっと投資が低くなるように打つベースを上げたり違う策を考えるべきとなる

 

僕は600枚は越えれるとは思う

 

ちなみに理論的な平均は約450枚らしい

 

理論で攻めるならばそれはそれでありなので「9K以内で当てられる策」が必要となる

 

もう少し他の機種で考えて見る

 

「バジ絆ならばどうよ?」

 

「何スルーから打つのがいいのか?」という問題はある

 

当然だが天井により近いスルー回数がモード含めてベストとなるが現実的に多くは5スルー近辺の台が限界か?

 

ならば実際に打った場合、「スルー天井にどれだけ遭遇してますか?」

 

明確にわかる機会は少ないと思いますが、あまり遭遇していないとは個人的には思う…ということは「途中で自力での当選」がメインとなっているはず

 

ある意味では投資上限があやふやな所がある機種だと思う

 

結局何スルーがいいのかは人それぞれとなりますが「どれだけの投資でBTに辿り着けたのか?」という平均は重要となるはず

 

その「平均を捲れるか?」という判断は必要なのでは?

 

平均が高いと思えばさらなる改良は必須であると思う

 

改良する場合に「スル―回数を増やすのか?」がベストなのかもしれないが、あえて「スルー回数を減らす」のも策の一つであろう

 

なんにせよ自分の中で現実的に納得できる限りの投資額まで下げ必要はある

 

と言いつつも、絆に関しては「ハマリ台を打ってBCからモード確認等でヤメ」の打ち方もありますが、この場合も何回やって何度BTに行き平均でどのぐらいか?という考えもあってはいいとは思う

 

結果、自分の中で納得できない平均投資額ならば改良をいれるべきでは?

 

あと絆の魅力として、状況によってはBCの連打でメダルを増やしながらBTを迎えるというパターンも考えられるので必ずしもすべてがマイナスからスタートでない可能性もあるのは魅力ですね(沖ドキにも言える話)

 

 

 

通用する台

 

上記に関しては、そもそもそんな事を考える必要はないという面もある

 

今の時代、ここから打てばOKというラインは出ている

 

それは間違いないから全面的に信用するべき

 

それでも好きな機種を打ちたいと考えた場合に「打てそうな台(期待値がある台)ばかり見つける」というのは現実的には難しい

 

だからこそ屁理屈でもいいいので何かが必要だと思う

 

だがこの屁理屈も通用しやすいい台と通用しにくい台というのはある

 

僕は月下だからある程度は通用するとは思っている

 

一つは「天井付近を除外した場合に浅いG数ほどゲーム数解除の可能性が高い」

 

もう一つは「CZに当選するまでCZ状態は上がり続ける」

 

この2点の見えない薄い支えがあるからこそある程度は適当に打っても通用する・ソコソコになるとは考えてます

 

 

 

まとめ

 

この思考は自分が正しいとかはまったく思わないし、間違っている部分は多いのも分かる

 

けど、どんな打ち方の人も考える必要の余地はあるとは思います

 

しかし、どのみち「数打たないといい所で落ち着かない」というのはありますね笑

 

・・・

 

「マイナスとマイナスをかける(積)とプラスになる」

 

ギャンブルというのはこれだとつくづく思ってます

 

が・・・これが難しいんだよね~資金と心が持たない笑

 

いろいろ戯言をいいましたが、3月は既に10日以上過ぎてしまいましたが鼻差だけ勝てるように頑張ります