本記事はリゼロの考察記事になります

 

実践記事のお好みの方は最新の「パチスロアラジン」の素晴らしい記事がありますので下記よりご覧ください笑

 

 

その前に雑談させて!←ここが生きがいだから

 

本日の雑談は[一芸]という話

 

少し前に子供に教育熱心な為に運動能力向上ではなく将来、バク転という誰もが練習すればできるがほとんどの日本国民が出来ないという一芸取得の為に体操教室に通っているという話をしました

 

その後に「成人に最適な一芸はありますか?」というDMがきた

 

上は要約してますが文章的には結構ガチ感はありました

 

実際にそういう場面で困る方は本当にいると思う

 

で、最適な一芸は、、、、ある

 

やっぱりいつ何時でも出来ないと一芸ではないのでモノマネでいきましょう

 

設定はボビーオロゴンさんで、、、やります!

 

「おめぇ〜うるせぇ〜よ」

 

ちょっと太めの声でやれば85%はOKです

 

あとは面と向かってガチで言いましょう♩

 

あくまでもモノマネの中ですのできっと怒られることはないでしょう笑

 

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前回のリゼロ考察記事

 

 

 

ゲーム数?モード?

 

前回のリゼロ考察記事では「設定推測」をしましたがあれ以降もいろいろとコメントを頂けてます

 

詳しく数値で解説してくれる人もいれば自分の体験談を交えたりなど多種多様

 

総括するとやっぱり前回のデータは「判断するには難しい」

 

実際にどっちが正しいはないのでどちらの意見も正しい

 

重要なのは「どうして割れるのか?」という点

 

そういう中で「人によって重視する所が違う」とは感じました

 

どこら辺を重視しているかを見てみましょう♪

 

 

強ATの有無

 

多くの方が「強ATの有無」には非常に敏感であるとは思いました

 

なので「設定6でA天以外は出るのか?」という質問をしました

 

アンサー的にはA天以外でも出るような意見もあります

 

まったく出ないという人もいる

 

こう見ると「出にくさはあるが出ないということはない」という微妙なラインだと思う

 

これまでの体験内容次第で意見は変わるというライン

 

また毎度言いますが「何をもっての強AT、低AT」なのかは今だに分からない

 

低ATは分かっても、特殊乗せしての60G~80Gぐらいの上乗せをどう判断するか?だと思う

 

低性能と思う場面でそこそこ出る

 

仮に高ATが全部+10でも80G…2つミスれば70G…

 

さらにこれまでの情報から高性能ATと思う場面でのでのショボ乗せ時のみ「DESU演出」から救済的におねだりが再始動も高性能だったと判断していいとは思う

 

まとめると「強AT=設定6の可能性」は薄まるがヤメるとまでの判断はできない

 

そもそも低設定でも浅いG数からのATは基本的に厳しいので設定6だから厳しいという訳でなくリゼロの仕様自体がそうなっているという点も忘れたくはない

 

 

ゲーム数の浅さ

 

「設定6はハマらない」

 

この意見も多いですね〜個人的にはここの部分はかなり重要視してます

 

当然、設定6でもA天に行かないわけないし6確で4連続でA天という経験の方もいらっしゃる

 

それでも有利区間リセット・継続のどちらでも総じて浅いゲーム数で当たることは多い

 

僕の言う、浅いゲーム数は特に200前半

 

ここでまず「止まるかな?」という感覚になる

 

この感覚になれるのが設定6だと思う

 

感覚のレベルの話だが高層タワー絶賛建設中のリゼロ においてこの感覚はかなりのもの

 

ということでここまでが前フリでこの200前半についいて考察する笑(前フリが長い)

 


 

 

なんの力?

 

リゼロにおいて200前半の当たりは非常に判断が難しい

 

モードABC、引き戻し、鬼天と5つの可能性がある

 

モードBにあるのか?と思う方もいると思いますが「B」でも多くではないがガセ前兆くるし夕方背景移行のみもある

 

この事から「ない」(薄い)とは考えづらい

 

では、実際にどのモードで当たっているのか?というのはある

 

ここを考える場合には有利区間継続リセットでは少し内容が変わると思うので厳しいと言われるリセット後で考える

 

・・・

 

1.モード移行説

 

そもそも引き戻しモードの選択率が高ければ話は全て解決しそう

 

天井が250で選択率が高ければ高設定ほどハマらないには繋がる

 

しかし、僕はこの説には少し否定的である

 

というもスロットの歴史的に「引き戻し」という名のつくモードにいきなりポンポン移行するのか?と思う

 

文字の意味合い的にも少し変

 

やっぱり基本的にはモードAやBが基本戦で稀にC

 

何かしらの状況で引き戻しや天国

 

これが今までこスロットのセオリー

 

僕はこういう所は簡単には崩さないと長年スロットを打って感じてます

 

なのでATやCZ後の有利区間継続時に移行しやすいのでは?と思う

 

なんとなくこれならばリセット1回目のA選択率の高さは納得いきそうでは?

 

 

2.振り分け説

 

モードでないと過程すらばゲーム数振り分けか?

 

僕は結構、ここを信じてる

 

が、過去の考察から「バチ」っとゲーム数が決まっているというわけではなさそう

 

この辺りは今だに不明感はあります

 

それでも差はあるだろうとは思う

 

当然モード移行含めて両面的にハマりにくさを作っているか?

 

 

要はB

 

実践の中で「モードB」がキーパーソンでは?と思う

 

ある程度は6でもA天はあるので「Aを選択した場合には大きくは差はないのでは?」と感じる

 

その中で「モードB」の時は大きく変化を感じる人は多い報告はある

 

白鯨戦に関しても強いと言う方は多いし、その後のモード移行も差を大きく感じる

 

やっぱりこのBの選択率及びBの時の200前半の振り分け優遇が結果的にハマらないということになるのでは?

 

平行して「有利区間継続しやい」「その後のモード移行優遇」にも繋がってきそう

 

こうした中で上手くループしてるのでは?

 

 

まとめ

 

どうなんでしょう?

 

どれぐらいAの時に200前半あるのか?とは思う(低設定ならば7割ぐらいで天井を選びそうだが、、、)

 

悩ましい!

 

昼に間に合うずスイマセン

 

昼からも頑張りましょう♩