カミサマ男こと・・・ゴマです

 

お昼の時間だよ~!

 

落ち着け!落ち着け!急ぐ気持ちはわかるが落ち着こう

 

明日がホイミの日(給料日)だからと言っても落ち着くんだ

 

何度見ても今日は26日!27日ではないぞ!

 

話は変わりまして、業務連絡になります

 

プレゼント企画の当選者が一通り連絡とれましたありがとうございます(1人りの方とはまだ連絡が取れません)

 

今現在24人中13人の方には配送できました(すでに届いた方もいるそうです)

 

この13人の方は遅くとも日曜日ぐらいまでには届くと思います

 

残りはの11人の方は在庫がないためこれから発注しますので少しお時間ください

 

よろしくお願いします

 

お昼ですのでくだらない記事です

 

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パチスロ遊技の時…

 

一つ注意喚起しておきます

 

僕のユーザーさんで最近、スロット屋で置き引きにあった方がいるそうです

 

世の中、何があるかわからないのでしっかりと自己防衛して、今一度気を付けていきましょう

 

台の上に長財布を置いている方は絶対にやめてください

 

またICカードの取り忘れも気を付けてください

 

これから大型連休に入ってさらに打つ方が増えると思います

また普段はスロットに行かなけどGWとかだけ行く打ちに行く友人とノリ打ちなどなどもあると思うので、まさかが起こらないように気を付けていきましょう

 

では、くだらない記事です

 

 

小さい時から…

 

僕の中に前から思っていることがある…

 

スロット好きは小さいころからその片鱗を見せている

 

どうでしょうか?このブログを見ている方はおおむね20歳以上が大半だと思いますが

 

「どんな子供時代でしたか?」

 

僕は今思えば小さいころから勝負事が好きだったな~と思います

 

というより、何かをやるにあたって成功報酬が欲しいと考えるタイプの子供でした

 

その考えは今でも変わらないです

 

 

 

中学生の時

 

今でも鮮明に覚えている話があります

 

僕の中学時代は150人ぐらいの規模の中学校

 

 

自分で言いますが、勉強に関してはそこまで出来ないとは思わない感じで、数学が一番得意でした

 

順位でいうとおおむねいつも40番台ぐらいでそれ以上もそれ以下もない感じ…

 

また、両親に「勉強しろ」とも言われたことはないです…

 

そんな中での中学2年生の中間テストの前に母親が「20番以内に入ったら1万円あげる」と言いました

 

その言葉に心が震えあがり、僕は猛勉強を始める

 

結果、18番となり見事に1万円をGETしました

 

当然ながら豪遊生活を繰り広げて月日は流れ2学期の期末テストになりました

 

また20番以内に入ったら1万円いただけると思ったら、まさかの母親が「それはヤメた」発言

 

当然ながら勉強する意味はないので勉強もせずにテストを迎えて、結果は80番台でした

 

期末テスト後に三者面談が行われるのですがそこで担任の先生が

 

「今までの教員生活で20番以内の子が80番台まで一気に落ちること見たことないのですが…」

 

「ご家庭でなにかありましたか?」

 

この質問に母親は何も答えられずに苦笑い、僕は心の中で「1万円くれないから」と叫び続ける

 

何かがかかると本気を出す中学生でした

 

 

 

プロ野球チップスの奪い合い

 

小学生の時の記憶も一つ鮮明に覚えていることは

 

当時は「プロ野球チップス」が僕の周りでは流行っていました

 

お小遣いもらえば全て「プロ野球チップス購入」にまわす暴挙

 

後先を考えずに目先のカードに一喜一憂

 

当然ながら自分が持っていないカードが友達(T君とM君)が持っていれば欲しいと思う

 

その思いは友達も同じである

 

ならばその持ってないカードを賭けての勝負が始まる

 

ボール投げを行い勝った方が敗者のカードをいただく

 

ボール投げと言ってもやわらかい野球ボールを相手の陣地に投げてゴールできるかを競うゲーム

 

勝負は毎回白熱な戦いを繰り広げた

 

しかし、僕の友達のT君とM君は同じ野球クラブ

 

僕はエースでT君は守備が鉄壁、M君は声を出すことに関してはチーム1というアンバランスなパロメーター

 

当然、まぐれなどは起きずにM君のカードがこちらに流れてくることになる

 

しかし、M君家に行くとカレーを出してくれるので感謝の印としてカードを返却

 

という、結局の所、近い中でカードがグルグル回っている状況でしたがそれはそれで楽しかった

 

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さらに、、、

 

ここからが本記事の本題

 

そんな子供でしたが「メダルゲーム」も大好きでした

 

当たり前のように「競馬のメダルゲーム」が大好き

 

今でこそゲームセンターに行けばものすごく大きな液晶の中で迫力ある映像ですが当時はものすごく原始的な作りでした

 

「WORLD DERBY」を覚えていますでしょうか?

 

僕の記憶の中ではこれが初めての競馬のメダルゲーム

 

ハマりにハマりましたね~

 

当然のようにお小遣いを全部もっていきました

 

しかし、子供の時って観察力がすごいのである程度やっていると

 

「あれ?この時にこうやれば勝てるんじゃない?」というのを見つけれる

 

そのこで出会ったのが

 

「カミサマキング」

 

人気は6頭中最低人気だが当たればデカい

 

なおかつ結構な確率で1着になる

 

ひたすらカミサマキングと夢を追いかけてました

 

 

 

まとめ

 

僕が思うにスロットが好きな人は小さい頃に「メダルゲームが大好きだった」

 

この説はあると思ってます

 

どうでしょうか?

 

同じよな方はいますでしょうか?

 

そんな感じでお昼の記事は締めたいと思います

 

ご清聴ありがとうございました

 

ふつう~の記事だな笑

 

ちなみにどうでもいい話ですが、今読んでいただいた記事の文字数がどのくらいか?わかりますか?

 

・・・

 

・・・

 

2000文字ちょっと越えているぐらいです(原稿用紙5枚分)

 

終わり