鉄拳制裁男こと・・・ゴマです

 

本日の冒頭の雑談は「怒っている!」という話


ぐぉぉぉ!なんだこれ!

 

以上!(そのうち…わかる!)

 

本記事は7/23の実践であり業界を驚愕させるという最新台の鉄拳4を打った記事です

 

—–sponsored link—–




 

前回の実践記事

 

 

 

待ってたぞ!

 


キタキタキタキタ!時は来た!

 

ついに…ついに…鉄拳の新台だぁ~!

 

もうこの日をどれだけ待ちわびていたか…

 

ブログ内でもずぅ~~~と期待していると言っていた鉄拳4

 

最速で打つと言っていた鉄拳4

 

我らの山佐からの鉄拳4

 

パチスロ評論家であるGOMAが最速で打って見せましょう♪

 

・・・

 

 

 

鉄拳4~~~

 

GOMA「鉄拳フォ~フォ~~

 

HGが謹慎だろうが「フォォォォ~~~!」

 

・・・

 

 

 

191G

 

*↑このG数は現在のG数ではないです!勘違いしない様にしてください(あとから説明します)

 

GOMA「あぁ~負けるな!」

 

夕方の時点で履歴的には余裕のマイナス域

 

これは6号機の特徴的に高設定という感じでもないしここからどうこうならないのが6号機

 

それでも「最速で打つ」と言っていたからには打たねば話にならない

 

↑僕の中ではこういうのは大事にしてる

 

GOMA「いくぞ!」

 

頭突きコンボはあるんだよね?

 

キングは?シャオユウは?吉光は?

 

フォォォォーーー!


出陣!

 

—–sponsored link—–




 

 

CZへの道!

 

当然、初打ちですので内容は分からない台ですが「2段階で頑張る台」という話は聞いている

 

「2段階で頑張る台」というのはサラ番やまどマギのように「頑張るボーナス→さらにボーナス中に鬼頑張る→ATへ」という感じの台

 

個人的にはそういう台は好きではない!

 

・・・

 

 

 

初のチャンス目(投資3K目)

 

この時に思ったのは「レア役が重くない?」とは思った

 

実践後に解析数値見たら「気のせいだ」というぐらいでしたが、僕の中で鉄拳ってレア役が無駄に軽いイメージはあったので少し気になる(←ちょいちょいdisるな!笑)

 

レア役後は既定路線的な「しばしの前兆→連続演出」

 

 

 

ここは当然の様にハズレ→通常時に戻る


ザワザワザワザワ

 

 

 

ステージが夜に変化後にしばらくして連続演出へ

 

GOMA「何か起きるかな?」

 

・・・

 

 


パンダ「フォォーーーー!」

 

ハズレ→逆転演出でパンダ登場の流れです

 

 

 

「CLEAR!」

 

この時に気づいた事が一つありました!

 

GOMA「両サイドの液晶は全く無意味!」

 

打っている感覚的にほぼほぼ両サイドを見る機会もなく十分に正面のメイン液晶で十分(貸出ボタンとかめっちゃ押しにくい)

 

・・・

 

 

 

CZ「クライマックスフェイズ」シリウスver(←2種類あり)

 

GOMA「えぇ~~炎のレベルを上げるんだね!」

 

 

 

リプレイを引いた時に炎レベルが上がるっぽい

 

・・・

 

 

 

レベル3ぐらいまでは上げました

 

この時思ったのが…分かりにくい!単純に色を付けてほしかった!

 

GOMA「どうだ?雰囲気は悪くないが…」

 

 


ダメみたい…



GOMA「まぁまぁしょうがない!」

 

そうそう上手い事ばかりでないのがスロットですので気にせずに続行

 

・・・

 

 

 

CZ「クライマックスフェイズ」ユグドラシルver

 

基本CZは2種類ありこちらは「PTを上げてどうだ?」という感じ

 

 

 

400PTまで上げましたが黄色だから厳しいかな?

 

・・・

 

 

 

無理だった…

 

上記の2種類のCZは突入時のステージの違いだけで内部的には同じなのかな?

 

*CZ突入時にボーナス抽選を行っていて、内部的に失敗の時にCZ消化中の小役でポイントを獲得して抽選という感じらしい…

 

だいたいこの手のパターンって突入時の抽選に通ってないとレア役引こうが厳しいとは思う

 

・・・

 

GOMA「おっ!」

 

 

 

CZ「G-CORP」(上位CZ*10G間)

 

GOMA「小役引けばいいんでしょ?簡単っしょ!」

 

フンフンフンフンフン

 

フンフンフンフンフン

 

 


ギリギリ最終Gでリプレイ

 

GOMA「八一!フォォーーーーー!と叫ぼうぜぇ~」

 

・・・

 

 

 

GOMA「マジかよ…」

 

どうやらベル揃いがアツイらしいです

 

むしろベルがアツイならば「なぜベル時に???」の6択感を出さなかったのか?とは思いました

 

↑出目的にほぼ2殺の形になりがちになるので…

 

—–sponsored link—–




 

天井への注意点

 

ここだけ重要なので御ふざけなしで…

 

僕が打ち始めの時の「履歴データのG数に気を付けて」といったのは「データ数とスロット内部のズレが大きくあると言う点!」

 

これは僕のマイホのデータの認識の仕方というよりほぼほとんどのホールで同じ現象は起るとは思います

 

鉄拳には天井がある


「有利区間移行後1000G消化で前兆を経由して発動」

 

ちょっと分かりにくいが心配無用

 

 

 

PUSHボタン長押しで確認できる

 

液晶に「通常時〇〇G」と出た数字=天井までの現在のG数=ここが1000Gで到達という感じ

 

どのくらいズレているのか?という点だと思う

 

 

 

投資17Kで液晶「788G」で当たり

 

 

 

データ上だと965G=「177G」のズレがある

 

朝一状態以外は全てこのパターンになると思う

 

「G数はボタンPUSH」で確認してください

 

—–sponsored link—–




 

はぁ…

 

気づけば大量投資!

 

GOMA「リゼロ打てばよかった…」

 

↑リゼラーはついつい思う事…

 

 


心折れるわ~~

 

この投資で「REG」は心折れる!

 

・・・

 

 


昇格したぞ!

 

鉄拳に翻弄されているのか?山佐に翻弄されているのか?

 

 

 

BIG中は番長のお家芸をオマージュから鉄拳の伝統芸に昇格させた「チャンス告知・後告知・一発告知」から選べる

 

GOMA「まずはチャンス告知で!」

 

僕はどの台でも「チャンス予告」が好きです(4号機の吉宗でも「吉宗」をよく選んでいた!)

 

・・・

 

 

 

チャンス予告すらなにもなく終了

 

 

 

ボーナス終了後はなにかしらのチャンスらしいが今回は特になかったので

 

100G回してヤメ(100G越えたら通常1Gとカウントしだした)

 

*即ヤメは今の情報内では厳禁だと思います

 

GOMA「内容なないですが…ヤメます!マジ無理!」

 

—–sponsored link—–




 

まとめ

 

7/23実践-17K

 

というように17K使って何もなく終わったという結果でした

 

「追うか?」の迷いなくヤメました

 

負けたらとかではなく単純に分かりにくい感がありました

 

そもそもですが鉄拳ということでシリーズ通してキャラが増えていくのはいいのですが「分からない!」

 

「どっちが自軍か?どっちが敵軍なのか?」

 

まったく知らない方が打って分かるのかな?と思った(ユーザー目線感がない)

 

他にも実践した方の声を聞いていても「キツイ!」という声は多いです

 

ボーナスは当たるがATまだが遠い…AT入ってからも頑張らないと相当厳しいとは聞いています

 

あとは後継機のダメな典型的な「過去に縛られすぎての自滅感」は通常にはあるかな…

 

通常時なんか「キングに腹筋させておけばよくないか?」

 

あとどうして「天井を1000Gにしたのか?」

 

前作の鉄拳では777Gと他の台とは一線は置いていた…きっと今回も事前情報を知る前ならば前作を知る打ち手は必ず「天井低いのか?」と思うはず

 

規制あれどここは伝統芸…お家芸を発揮して欲しかった(自分が天井まであと200Gちょっとで悔しいからそう思うだけです笑)

 

う~~ん、総括するならばこんな実践で申し訳ないですが次はないな!(負けたからとかではない)

 

まっ、これが鉄拳なんだけどね!(基本的に鉄拳シリーズは厳しい…4号機の鉄拳も神台ですが厳し)

 

というパチスロ評論家の初打ちでした(と言って、またすぐ打つかもしれないけどね!)

 

何言ってんだと思う方…ぜひ打ってみてほしい!

 

多分打てば…「GOMAの言う通りや!」となるから笑

 

次の実践記事