深読み男こと・・・ゴマです

 

もうすぐ6号機の時代が幕開けですよ!

 

新時代はもうすぐだ…ゼイアン!

 

お昼ですのでくだらない記事になります

 

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10月から6号機

 

*本記事は一生懸命に調べましたが間違っている部分もるかもしれない事をご了承ください

 

・・・

 

・・・

 

高純増を体感できないと思っていた5号機も、土壇場でルパン三世が出てきました!

 

「確かに速い!確かに高純増…」


「けど、違う!」
っていう思いの方が多かったと思う(ただのハイエナ機になってしまいました)

 

一度は打ったけど、二度目はないかな?という方は多いと思います

 

しかし、現状ではこれが一杯一杯というのが現実になったのかもしれない

 

では、今後に向けてはどうなのか?少し深読みしてみよう♪

 

皆さんすでに知っている方と思い見ますが番長シリーズの「HEY!鏡」が6号機で登場します

 

軽くここまでの情報を簡素にまとめています

 

10月1日から登場です

 

ネットで出ている情報では2.5万台の導入らしいです(ルパンが約1万台)

 

AT純増は5枚/1G

 

ゾーン&天井(950G+α)も存在する

 

1Kで49G回る

 

打つ前の重要なポイントとしてはこのぐらいであると思います!

 

 

コイン持ちがいい

 

まず僕はコイン持ちの良さにビックリしました!

 

1K=49GというのはGODや沖ドキ打っている方ならば「10スロを打ってるのでは?」と錯覚するぐらいの違い

 

天井も約1000Gと考えてもおおよそ20Kあれば何かしらの当たりがやってくるとなります

 

賛否両論あると思いますが僕はこれぐらいがスロットの本来の姿では?と思います

 

ハッキリ言って今の出玉速度に対するコイン消化のペースは異常だと思う

 

だって、20Kが30分ぐらいで終わるんですよ?

 

一日頑張って働いても30分で終わるって…普通に考えればおかしすぎる遊び!

 

なのでこの点は非常に評価できると思います

 

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出玉面は?

 

しかし、「100円玉よりコイン1枚に翻弄されるスロッター」である僕らは投資のスピードより「出玉が出るのか?」の方が重要である

 

どんなに演出などが楽しくても出玉がついてこなければ、「ダメ!」と言う評価を下すのは過去の歴史からも明白であります

 

「HEY!鏡」の出玉性能を見て見よう

 

もう一度言いますが本機は純増5枚で間違いない…一応

 

そして、「ジェットボーナス」「ドライブゾーン」「慶志郎チャンス」の3つの出来事で出玉を増やしていく

 

サラ番で例えるならば、「ジェットボーナス」=赤7or青7ボーナス、「ドライブゾーン」=仁王門、「慶志郎チャンス」=頂ラッシュってな感じ

 

基本路線はジェットボーナス(AT)→ドライブゾーン(CZ)→慶志郎チャンス(AT)→ドライブゾーン(CZ)→慶志郎チャンス(AT)…と続けていく形になると思います

 

*7ジェットボーナス→ドライブゾーンは100%行くことも注目

 

こんな感じでありますがまだイメージ出来ないと思うのでもう少し深く掘り下げて見よう

 

純増5枚の部分は「ジェットボーナス」&「慶志郎チャンス」の部分

 

↑ネットとかの解析でドライブゾーンが純増5枚って書いてあるものが多いですけどそれは間違いで、CZ「ドライブゾーン」ではどう考えてもメダルが減る部分だと思う(大都のHP見てもドライブゾーンの所は純増に関しては書いてない…)

 

「ジェットボーナス」は20G固定ということで約100枚獲得→CZ「ドライブゾーン」は15Gor32Gでメダルは減る→「慶志郎チャンス」はベルナビ管理(10or20or30or50or100)

 

結局は出玉のメインとなる「慶志郎チャンス」のベルナビがどの程度の振り分けなのか?という点が全てだと思いますが大半は10or20というのは予想できます

 

またベルが11枚である事からベルナビ10or20ならば「80枚or160枚」ぐらいの獲得だと思える

 

という事から、「増える→減る→増える→減る…」と繰り返していく感じがイメージできると思います

 

「5枚で出続けるという意味ではない」

 

実質は2枚ちょっとぐらいでも不思議でもないと思う

 

そう考えると今後の新台では、どこかで間(減る)を作ることが必要になってくるとは思います

 

どうでしょうか?この感覚についていけますか?

 

 

 

まとめ

 

と言っても、減る部分も約-1枚/1Gなので実際に打った時にそこまでは減る感覚はないのかもしれません(クレジット内で次の当たりを狙えるとなるので…)

 

でもこれって4号機のAT機に似ていません?

 

僕はそう感じましたし、こういうのを求めていると前にどっかの記事で書いたと思います

 

これによって、今の5.5号機のように「あと〇千枚は獲得できるというドヤ顔タイム」は終焉を迎えることも間違いない

 

これに関しても何度か言ったことありますが僕自身が初代北斗ぐらいからスロット打っている年代なので「一撃万枚達成」という所だけに照準を絞った場合には、今の方凱旋とかの方が達成しやすいとは感じてます

 

「4号機=万枚は楽勝」と聞きますが、僕の年代(32才)以降の方はそこまで露骨にそうは感じないと思う

 

2000枚、3000枚は4号機の方が簡単でだと思います笑

 

そういう意味で今の台の「止まらない感」は凄い

 

だからこそ6号機には「止まる瞬間」があるという点を覚えておいてほしいです

 

そうすれば6号機を打った時に受け入れやすいと思う

 

沖ドキラーは心配しなくても既にボーナス間で減るを体感できているので特に問題ないので6号機が出ようが沖ドキラーが強制排除(撤去)になるまでドキラー精神を貫くのみです

 

あっ、そういうことかもしれない!沖ドキ打っている感覚に近くなる?

 

さらにコイン持ちがいい?

 

勝てる気しかしないですね笑

 

まぁ~僕もHPとかネットの情報をすり合わせているだけなので間違った部分はあるかもしれませんが、約3週間後には登場します

 

その時までに皆さんもあれやこれやイメージして楽しむ時間こそが一番スロットの楽しい時かもしれません

 

長くなりましたが昼からも頑張ろう♪