紅三四郎男こと・・・ゴマです

 

お昼ですのでくだらない記事になります

 

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10年後のパチスロ

 

「10年後のパチンコ・スロットはどのような状況になっていると思いますか?」

 

どうでしょうか?

 

まず10年後は僕は42歳ですか・・・まだ!頑張れる!

 

少し想像しにくいと思うので、今から過去を少し振り返ってみよう♪

 

10年前の2008年7月に登場した新台って何かわかりますか?

 

ヒントを出していくと、タイヨーエレックが「マーベルヒーローズ」という5号機で絶対に忘れてはならない神台を登場させた勢いに乗って10ケ月後に登場させたのが

 

「本当の無理ゲーがここにある!」の異名を持つ「熱血硬派くにおくん」の登場の2か月先が2008年7月です

 

GOMA「どう?わかりやすい?」

 

正確に2008年7月に登場した新台の一部を紹介します

 

ハナハナの完成作こと「スペシャルハナハナ」

 

あなたのトラウマがあるから吉宗系の新作が出せないこと「爺サマー」

 

2027が作れたのに、なぜ次作があのクオリティだった?こと「紅三四郎」

 

「朱霊キッズ」に始り「朱霊キッズ」に終わったマツヤから起死回生の一台こと「ミッション・イン・ポッシブー」

 

という、一緒にプリクラさせたらヤバいメンバーが揃っていたのが10年前です

 

そこから10年経ったのが今現在

 

出玉面でも急激な進歩したと思います

 

しかし、5号機は5.9号機を通り、5号機終了に向かい、迫りくるのが6号機というような状態であります

 

10年前の当時から見たら今の現状を、想像できなかたというのが正直な感想です

 

特に出玉の面では万枚と言うより「5000枚」も夢物語な雰囲気はありました

 

その反面、台の液晶等は大きな進歩はなかったなとは感じます

 

個人的にはパチンコでは「ジュラシック・パーク」の3D的な感じが出た時に、これの進化版がスロットにも搭載されて敵の攻撃が本当に自分にHITするような感じになるのかな?と思ったことはあったような、ないような…

 

なので、10年後と考えた時に想像できないことが起こっているであろうと思います

 

僕の勝手な予測はここから5年は出玉面は性能の上昇して行き、そこからまた暗黒期に突入という感じだと思います(と言うことで10年後は暗黒期でございます)

 

なので10年後は「10年前は沖ドキっていう神台があった…もっと打っとけばよかった~」って言っていますので打てる時に打っておきましょう

 

 

 

10年後には気をつけろ

 

しかし、上記のようなことは多くの方が分かりきっているのでここからは僕にしか想像できないことを考えました

 

「10年後にはこれに気をつけろ」のコーナー

 

もはや10年後は「人間などはいらない」時代になっている

 

これはどの業種でも起こることなのは間違いないです

 

人にしかできないと思っている職業にさえロボットが参入してもおかしくはないです

 

今現在の不可能は10年経てばかなりの事が可能になります

 

なのでホールの設定師はAIに変わっていることがあっても何ら不思議ではない(これどっかのブログでも前に言ってたな~けど、本当にありそうだとは思います笑)

 

「長年の経験とか知識とか遊び心」というものはもはや時代遅れの言葉でロボットは常にホールにも打ち手にも最高の設定状況にしてくれるであろう

 

そこで気をつけたいのが

 

「AI設定まる見え」という情報を販売する者が必ず出てくるので気をつけたい

 

その情報には必ず「AI=アイ=目=見える=設定見える」という中学生レベルの言葉遊びをしてくるということを10年前予測した人間がここにいたことを忘れないでほしい(絶対にいそう笑)

 

百歩譲ってその情報は正確な情報であったとします、しかし、それすら瞬時に勉強して修正してくるのがAIでございます

 

気づいた時は既に2歩3歩は相手は先にいることは間違いないです

 

なので「高設定をツモッた」ではなく「高設定をツモらせてもらった」が正しい言葉になるはずであろう(実際には現在もこの言葉は通用するのでは?と思う所はあります、勝っているのか?ホールに勝たせてもらっているのか?)

 

ただ一つAIが読み切れないのは「運と引き」のみであろう

 

こうなればいよいよ、僕の時代という事になるとは思います

 

これぞギャンブラーの世界が10年後にはあるでしょう

 

信じるか信じないかはあなた次第!

 

では、最近、都市伝説にハマっている男の戯言でした

 

お昼からも頑張ろう!