鼻差勝ち男こと・・・ゴマです

 

昼に出した記事にコメント頂きありがとうございます(無観客試合だと思ってた=無コメント)

 

昼の記事

 

コメント頂いた中で5号機初期に登場したパチスロ「キン肉マン」(山佐)が特徴的動きをする「設定6」だったということが判明


「でしたね~忘れてました汗」

 

という事は、特徴的な「設定6」は約10年ぶりとなりますね!

 

それ以降となると「本当にないのか?」(あったら教えてください!)

 

しかし、そう考えるとやっぱり「バーニングチーム」が作った台は独創的だった!(本当にバーニングチームがあったのかは知らない)

 

「4リール」に「肉ボタン」「バーニング柄」と発想が全て半端なかったと思います

 

20代前半の方などは知らないと思いますが、今、考えても5号機初期の「山佐」の勢いは半端ない

 

どのぐらい半端なかったのかなは明日の昼の記事にしたいと思う

 

僕なりに5号機の歴史を語ってみたい

 

↑こういう思い出話が好きなんですよ

 

気になったら明日のお昼に見てください(この記事の後に作るので寝オチしないかぎりは投稿予定)

 

本記事は1/12実践記事になります

 

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前回までの実践模様

 

 

 

無礼講すぎる!

 

前回までの実践模様は、花の慶次でショボ連で終わってしまったがART終了後に即、中段チェリーを引いたという所まで…

 

「フリーズは無しで残念!」

 

・・・

 

慶次の中段チェリー時の1/6で「フリーズ」なのですが、フリーズ当選時は当選Gでいきなりフリーズが50%、前兆を踏んでフリーズが50%と中段チェリー出現後でもチャンスはありますので諦めずに頑張りましょう♪

 

今回は残念ながらフリーズできませんでしたが、それでも恩恵は「ART直撃+ストック1個」

 

GOMA「1回は負けても問題なし!」

 

若干、弱気ではありますが頑張っていこう♪

 

 


50000か…

 

*後から調べたら1SET目は50000が多いみたい…

 

まずは耐えて耐えてチャンスが見えてくるまで我慢我慢…

 

 

 

粘って粘って!

 

・・・

 

 

 

「無礼講チャンス!」キタ~~!

 

成功すれば「一騎駆けMODE」で勝利が見えてくる!

 

「ここしっかり!」

 

・・・

 

 

 

「無礼講すぎてドン引きや!」

 

「ケンシロウ!弦之介!慶次!」…ドン引き三兄弟と名付けよう

 

・・・

 

 

 

サクッと敗北(枚数は引き継いでます)

 

 

 

ストック使用して継続

 

GOMA「貴重なストックがなくなってしまった!」

 

既に中段チェリーを引いた時の笑顔はなかった…

 

 

 

捲り屋だから!

 

と言っても、何だかんだでこの時点で「約500枚」獲得しているのであと「200枚獲得」すればまずは全投資分は回収となるのでそこを目標

 

「あと1回勝てば…大丈夫」

 

「あと1回勝てば…700枚は越えそう」


「あと1回勝てば…1回でいい!」

 

・・・

 

 

 

捲り屋がラストスパートしたぞ!

 

7のK字揃いは「悪鬼羅刹」というダメージ特化ゾーンに突入

 

GOMA「一気に削れ!ここで削れ!」

 

・・・

 

 


12000削った!

 

GOMA「あと2800!これはいける!」

 

・・・

 

・・・

 

 

 

OK~~♪

 

GOMA「とりあえずこれで投資分は届いたぞ!」

 

しかし、「強欲な壺」のように強欲なスロッターなのでここまで来たら勝ちたくなってくる


「あと1回勝てば…トイレにいこう♪」


「あと1回勝てば…ジュースを買おう」

 


「あと1回勝てば…ウイニングランだ!」

 

・・・

 

・・・

 

 

 

ウェイヨ~~!

 

あれれれれ?結構、簡単じゃない?

 

GOMA「これも日頃の鍛錬の賜物!」

 

やっぱり月下雷鳴で鍛え上げているのがここで活かされたか?

 

GOMA「さぁ~ここからは勝ちの上乗せタイム」

 

オラオラオラオラ♪

 

・・・

 

・・・

 

 


もう一つおまけにオラ~♪

 

 

 

参の門はK字揃いからそのまま勝利でした!

 

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伊達さんがいい♪

 

初めてというぐらいに慶次で連チャン出来ている


「楽しい!」

 

やっぱりスロットって「出ればどんな台でも楽しい!」…僕は32歳だがそういう単純な男だ

 

しかし、ここまでくると多少なりですが勝利への流れというか展開は分かってきた

 

 

参戦部将は大切

 

簡単には参戦しませんは「直江・奥村・真田・伊達」と助っ人外国人的なのが4人いますが僕は「伊達さん推し」

 

伊達さんは「リプレイの一部をベルに変換」してくれるので本当に助かる

 

 

リプ3回目を回避せよ!

 

今までART中の解析を見ませんでしたが、打っていて「リプ3連が危険」という事は分かった

 

リプ2連するとちょっと緊張…

 

困ったら手入れからレバー叩くのみ!

 

 

しばし休憩!

 

勢いに乗って「四の門」に突入

 

 

 

ヨレヨレになりながら勝利!

 

GOMA「勝ちは勝ち!」

 

調子も乗ってくる!

 

 

 

5戦目は「五の門」ではなく「佐々マーク」になっている

 

GOMA「勝つとどうなるんだ?」

 

 

 

よしよし…どうなる?

 

・・・

 

 

 

ただのエピソードでした(ストック獲得率が優遇らしい…)

 

GOMA「こういう束の間は大事!」

 

月下もそうですが自力系のARTは束の間の休息が至福である

 

・・・

 

 

 

前回分も合わせて1389枚!

 

「いい感じで頑張れた!」

 

満足できたので即ヤメ!

 

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2019年はラストイヤー

 

「今帰れば勝ちチャンス」ですが足元は見ずに常に夢を追いかけるタイプなので次なる台を探す

 

・・・


「2019年はどうよ?」

 

 

 

バジ絆 当日3スルー(据えの4スルー) 40G~

 

台選びポイント…弦之介に新年の挨拶をする為!

 

いよいよ2019年の12月15日でバジ絆も撤去となる

 

「ラストイヤー!」

 

と言っても、まだまだ2019年は始まったばかりなので「バジ絆」=「弦之介」と末永く付き合っていけないと思う

 

2018年は終日打ったりなど「フリーズ」を狙いには行きましたが、結局「真瞳術1回」という成果しかありませんでした

 

*実際に2018年の「バジ絆」の記事は41記事あるのでソコソコ打ったとは思う

 

2018年は不甲斐ない結果でしたが、その分2019年は弦之介にしっかりと頑張ってもおう(天膳も一度は見たい!)

 

期待してるぞ弦之介

 

据え4スルーで問題無し


スルー回数は自分で作り上げるもの


出陣!

 

 

スルーを作り上げる

 

 

打ち始めて70G後に弦之介が温泉入って「いい湯だな!」でBC

 

GOMA「うらやま~~」

 

↑そこは萌えるの?

 

BCはバジキッズのセオリー通りにしっかりと「朧BC」

 

・・・


「三日月!」

 

GOMA「これで据えの5スルー」

 

しっかりとスルー回数を意識する所もさすがのバジキッズ

 

・・・

 

・・・


「ん~巻物でない!」

 

「ん~共通ベルさん、そこじゃない!」


「強チェよ!任せたぞ!」

 

・・・

 

 

 

273Gで朧さんが試行錯誤の末についに道場六三郎を越えたことによってBC

 

・・・


「三日月」

 

GOMA「かぁ~~これは痛いがこれで据えの6スルー」

 

しっかりとスルー回数を作り上げていると思う

 

・・・


「その巻物しっかり!」

 

と、僕は叫んだ!

 

・・・

 

 

 

103Gで徳川家康さんがカメラにより過ぎてドアップになったのでしかたなくBC

 

GOMA「そろそろ何とかせねば…」

 

・・・

 

 

 

過去の流れからイマイチ信用できないので味付けはしておいた

 

・・・

 

・・・

 

 

 

あぁ~半月止まり?!

 

・・・

 

・・・

 

 


すよね~すよね~ですよね♪

 

GOMA「まぁまぁの所でBTに突入!」

 

「2019年は出たがるな!」

 

・・・

 

・・・

 

 

 

弦之介「コトヨロ~♪」

 

2019年も出たがり感は満載という事でしょう!

 

 

 

新年の挨拶はここで終了

 

 

前半まとめ

 

打つ台ないので一旦帰宅!

 

 

926枚!

 

なんとか4Kぐらいのプラス!

 

とりあえず、弦之介の顔が見れたので良しとします

 

という事で、次は星矢にあいさつに行こう♪

 
聖闘士星矢の記事