一体感な男こと・・・ゴマです

 

本日の冒頭の雑談は「ガールズ競輪のちょっとした企画」について…

 

週末なので長めでいきますよ(お喋りが大好きで…笑)

 

たまには4本の矢の一つである競輪の話をしてみよう(競輪・競艇・スロット・パチンコが僕の主戦場です)

 

本日の6/9まで四日市競輪でG3レースと並行して「ガールズ競輪」も同時に開催されている

 

ガールズ競輪は名前の通り女性の選手が走ります

 

本開催では12レース中3レースがガールズ競輪

 

なにやらその3レースは審判や係員さんも意図的に全て「女性」で行っているらしいです


「へぇ~~」

 

個人的には「華やかさ」が際立つと思うのでもの凄く良い企画だな~と思いました(色メガネ的ではないです)

 

けど、先頭誘導員が「男性」なのが許せないですね~そういう所までこだわって欲しかったです(ルール的に無理なのかな?)

 

ちなみに他のスポーツで見ると「女子サッカー」の審判は女性がレフェリーを務めます(FIFAも公式に女性の審判が好ましいと表明している)

 


「へぇ~~」

 

ぜひぜひ競輪も生で見ると迫力はありますのでぜひぜひ機会があれば…

 

本記事は6/4&6/6の実践記事になります(6/5は後回し)

 

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前回の実践模様

 

 

 

余裕あるので適当


「連勝スタート!」

 

6月に入り勝ち額は少ないながら2連勝と幸先いいスタート

 

GOMA「これもパチンコ様様である」

 

スロットでも奇跡を起こせますがパチンコでも奇跡を起こせる

 

GOMA「両刀でございます♪」

 

今後も困ったらパチンコ様に泣きつきたいとは思う

 

・・・


GOMA「月下が打ちたいな~♪」

 

僕の月雷ラーの心が動き出した

 

という事で、仕事終わりに月下雷鳴へ一直線に向かう

 

 

 

月下雷鳴 304G

 

台選びポイント…余裕はある

 

2連勝で少し余裕あるので好きな台を打っていこう♪

 

奇跡でも当たれ

 

そろそろアマツと戦う準備はできている

 

ひろし元気か?髪伸びたか?


出陣!

 

・・・

 

 


はい!月雷ラーの勝ち!

 

大当たり要因…前任者の神懸かり的なヤメ具合

 

投資5Kの432Gで当たり

 

久しぶりに一発目のゾーンで当たったという感じです

 

GOMA「さぁ~勝っちゃうよ?」

 

1頭目は最近新しい一発ギャグが完成したと大喜びのクルペッコ

 

GOMA「どんなギャグだ?やってみろ」

 

クルペッコ「いきます!」

 

といって、おもむろに帽子をとるクルペッコ

 

「クルリン…ペッコ!」

 

GOMA「ダメでしょ!」

 

クルペッコ「そう言われると思ってもう一つ用意しているからご心配なく!」

 

なんだなんだこの余裕な感じは?ちょっとイラっとくるぞ

 

GOMA「どんなギャグだ?やってみろ」

 

・・・


「ドゥトゥル~…トゥン・トゥン・クル…ペコ!」

 

・・・

 

GOMA「ダメでしょ!確実にダメでしょ」

 

このクルペッコの渾身のギャグを聞いたらある台を思い出した

 

「アイムマジック」(パラジェーピー)

 

この台が出たのが2009年1月ですのでそろそろ今一度思い出して欲しい一台です

 

しかし、この機種を思い出すと「どんな世界でも触れて良い事…やってはいけないことはある」というのが分かる

 

「アイムマジック」は名前の通り「アイ〇ジャグラー」を思いっきり真似てある

 

「何が違うのか?」と言うと「ピエロがサングラスをかけている」ぐらいしか違いがない

 

導入が実際にどれほどあったかわからない

 

しかし、何を勘違いして勢いづいてしまったのかわかりませんが8か月後の2009年9月に「スーパーアイムマジックEX」が登場した

 

そこから10年経ったがそれ以降、パラジェーピーから「1台も新台は登場していない」

 

なおかつ2016年7月にはサングラスピエロこと「ファンキー〇ャグラー」が登場している

 

これがどういう意味なのかは各々の判断に任す!

 

・・・

 

 

 

そんなサングラスピエロのことより僕は部位破壊して負けたのが悔しかったのは間違いない

 

 

 

サブホの設定1という本気を見た

 

GOMA「容赦なし!」

 

天国フォローで追い2K(総7K)

 

その後パチンコを少し打つも当たらず帰宅-6K

 

6/4実践結果-13K

 

部位破壊までいけたのですがもう一手が出ませんでした

 

勝負の分かれ目でした

 

残念

 

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ちょと負ける台

 

6/6実践に参ります

 

6のゾロ目であろうがマイホが地獄から天国に生まれ変わることはない

 

「地獄は永遠に地獄だから地獄なのだ!」

 

GOMA「なんか…納得してしまった!」

 

ということで、仕事終わりに地獄のマイホへ…!

 

GOMA「住めば都~♪」

 

ホールに入った瞬間の天国感は半端ない

 

まずはしっかりと打てる台を見つけに行く

 

・・・

 

GOMA「ちょっと負けるだろう!」

 

・・・

 

 

 

剛衛門 前日319G+当日0

 

しかぁ~し、ここでマイホの超絶スキルである前回の当たりが「5日前」が華麗に発動される

 

GOMA「昇れ~昇れ~天国まで昇れ!」

 

・・・


「630G」

 

GOMA「ミニ天国ぐらいかな?まぁ~このぐらいならばOKでしょう♪」

 

それでもちょっと負けるとは思う笑

 

スロット講座

 

ちょっと脱線します!

 

結構、ブログをやっていると「スロットの勝ち方を教えてください」とDM等でいただくことはある

 

確実にチョイスミスをしている…僕を選択するのはチョイスミス笑

 

GOMA「まかしょーまかしょーGOMAちゃんにまかしょー♪」

 

それでもスロットを遊びながらでも毎月、奇跡的に鼻差だけ勝利を収めるGOMAちゃんがゴマ流を伝授しましょう

 

・・・

 

実際に「剛衛門」を打つ時はめっちゃ勝つぞ~とは思わない…というより思えない

 

基本的にARTに入ってもキツすぎる



何個も何個も奇跡が噛み合ってやっと2000枚ぐらいの感覚ではあります

 

それでも僕の中では打ちやすさは非常にあるのも特徴

 

この打ちやすさは「大きく負けない=ちょっと負ける」という点だけである

 

 

コイン持ちの良さ

 

剛衛門の解析では1K=約45Gと出ていますが「良い意味で上振れ」は発生する時は多いと過去の実践では感じます

 

とにかく回る!(たま~に回らない時あるね泣)

 

長々このブログを見ている人は「いつものことか?」と思われるかもしれませんが僕は「コイン持ち」に関しては非常にシビア

 

いや!ストイックというぐらいに重要視している

 

「コイン持ちの良さ=大負けのリスク軽減」と考えてます

 

・・・

 

では、「皆さんの日々のスロットで勝った時を思い出してみてください!」

 

どういう展開で勝ちましたか?

 

勝ち額の大小やいろいろな展開はあれど「大きな投資はしていない」時が大半だと思う

 

「勝つ時は10K以内」…仲間内で一度は出た事ある言葉だと思う

 

これってギャンブルにおいて「運が良かった」で片付けられることが多いですが、結構重要な所で、実際に勝つ時というのは「期待値がどうのこうの展開ではない」

 

例えばハーデスの「100Gの台を打ったら1Kで当たった」「1000Gの台を打ったら1Kで当たった」

 

世で言う期待値的には大きな差はありますがありますが展開的にはまったく同じ


「結果的には差はない」

 

なのでスロットで勝つ時は一定の範囲で「勝つような展開だったから勝った」というのが大半

 

だから勝ったという話には「大きな差はない」と僕は思っている

 

再度言うが、「勝つような展開だったから勝った」にすぎない

 

・・・

 

しかし、勝った時には「差はない」が負けた時に「大きな差」が出る

 

長い目で見た場合に「勝負の分かれ道」はここだけと思っている

 

「どれだけ負けたか?」

 

そもそもスロットは基本的には「打てば負ける…まず負けるというぐらいに負ける」

 

ここはそう考えた方がいいと思う…「勝つような展開」というのは簡単には起らない…マジで負ける!

 

しかし、ここをしっかりとゲーム数やスルー回数等を入れておくと「負けた時のリスクを軽減できる」

 

その中でコイン持ちの良さはそれだけで「リスク軽減」につながると思う

 

というのがスロットの一つの勝負のやり方だと思う

 

「マイナス(負け)×マイナス(負け)=プラス(勝利)」

 

「期待値は積む」は言葉の通りに「足す」ではなく「掛ける」である

 

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1000G以降は相殺

 

今回の剛衛門は特に1000G以降の投資はまったく気にしなくていい

 

「途中で貯まる鬼賽で1000G以降の投資は相殺できる」と考えている

 

そのぐらい剛衛門のハマリには魅力がある…というかそこしかない

 

ちなみにソコソコ打っているのですが「大量の鬼賽」はいまだに未体験(途中で当たってしまいますね!)

 

今日こそハマリたい

 

目標は諭吉様お二人分ぐらいはハマリたい

 

当たるなよ!

 

出陣

 

・・・

 

 

 

GOMA「アカン!また僕の右腕がぁ~~」

 

 

 

反応してしまったぁ~~

 

コイン持ちがすこぶる良く投資2Kの128Gで当たり

 

GOMA「運がいい♪」

 

今日もしっかりと運は味方に付けた

 

 

何か出さねば…

 

ここで剛衛門の残念と思う演出の一つをご御紹介したいと思う

 

 

 

右リールの所がなんて書いてあるか見えますか?

 

画像は「松」とかいてあります

 

剛衛門にはARTレベルがあり、期待度をこの「右下のハンコ」で期待度を示唆している(北斗の拳でいうオーラみたいな感じ)

 

「梅」<「竹」<「松」<「桜」<「寿」の順で期待度がある

 

GOMA「非常に見にくい…分かりにくい」

 

ここは残念だな~と打つたびに思う

 

・・・

 

 

 

キャラは一発告知キャラが最近はお気に入り(前は剛衛門ばかりであった)

 

鬼賽×11で特化ゾーンへ

 

GOMA「目標は150G!」

 

・・・

 

 

 

+36G

 

これが剛衛門と言えば剛衛門ですね笑

 

むしろ低投資なので気持ちが入っていなかったか?

 

GOMA「いや…何か起こさないと始らない…」

 

このままでは実践内容に乏しいのでブログ的にはちょっと困る…

 

・・・

 

 

 

「運解放!」していこうか?(7を狙え演出)

 

・・・

 

 

 

持ってますよ~♪

 

タダでは終わりませんよ~

 

 

 

+30G

 

それでも容赦ない剛衛門の厳しさは半端ない…これが剛衛門!

 

 

一体感を出したい

 

GOMA「もう少し話の内容がほしいなぁ~」


「運解放」

 

 

 

「ご指名入ります!」

 

 

 

おっ、3人指名したぞ~~

 

こうなると奴が登場すか?

 

・・・

 

 


金づる来店

 

*内部的には金づる来店=CZとなってます

 

 

 

金づるが来店したら後は出来るだけライフを減らして撃破出来れば特化ゾーンという流れ

 

GOMA「雰囲気はいいぞ!」

 

・・・

 

・・・

 

 

 

金づる撃破で特化ゾーンへ

 

 


「一体感~~」

 

GOMA「脳汁~~」

 

大都の効果音ってなんであんなに脳を刺激するんだ?

 

 

 

土俵際での粘りを発揮して頑張りました

 

 

一連の流れ

 

ちょっと一連の流れがどいうストーリーなのか?を見ていきたいと思う(HPまで見てきました)

 

 

名前は紅/紅黄金(べに/ベニコガネ)

 

基本的に紅さんは花魁でナンバーワンで老若男女に非常に人気があるらしい!

 

それゆえ売り上げも凄いのですが、売り上げが凄くなってくるにつれて自制が働かなくなり紅黄金に変身

 

ようするに、「売り上げがヤバ~になると特化ゾーンに突入」というのが一連のストーリー構成らしい

 

・・・

 

 

 

人気ありますね(右の赤い方が紅)*残り12G

 

 

 

指名もガンガン入ります

 

紅さんをたくさん指名すると「嫉妬に狂った奴」が登場してくる

 

 

 

それが「金づる」さんであります(残り0G)

 

 

 

「売上チャンス」とみると紅さんはたくさん注文をおねだりおねだり

 

GOMA「豹変しろ!」

 

・・・

 

・・・

 

 


ダメなのかよ!

 

 

 

478枚で終了

 

再度言う…「これが剛衛門である」

 

メダル持って台移動

 

 

剛衛門まとめ

 

と言うように、何気ない演出にもストーリーがあるので少し深く見るのも楽しいかもしれません

 

GOMA「ちょっと勝てた!」

 

勝つも負けるもちょっとの剛衛門

 

設置は少なくなってきたかもしれませんがまだまだチャンスあれば狙える台だと思います

 

もう一度言う…


勝つも負けるもちょっとである!

 

続きの実践記事