5メーター男こと・・・ゴマです

 

いろいろとプレゼント企画をやっていますが結局一人で運営しているといろいろなパターンを予測して準備をする事が大切だなと思います

 

今回は「どうやって150人を把握するか?」という所でした

 

一気に応募がくるとは予測できたので数を数えることはできない…

 

そこで考えた作戦がこちら!

 

 

 

未開封で人数を把握する

 

自画自賛の作戦だったとは思います

 

本記事は10/2実践記事になります

 

—–sponsored link—–




 

リベンジしていく!

 

10月は白星スタートから始まりました!

 

そして9月末から無傷の4連勝←無傷と言ってしまう辺りは僕の野次馬根性が原因と思う

 

なおかつ、僕は先人の言葉をもの凄く大切にしてるので、「勝って兜を投げ捨てる精神」で今宵も闘う…

 

よく連勝街道の状況を「エンペラーモード」と表現する方がいる…

 

「あなたの後ろに奴隷が立ってますよ!」

 

奴隷は皇帝を倒せるという「カイジの教訓」は忘れてはならぬ

 

という事で、皇帝GOMAは奴隷に注意しながら仕事終わりでホールへ…

 

今日はいつもとは違うホールへ…なぜ違うホールに来たかというと「レア台を打つ為」

 

「戦国パチスロ 花の慶次~これより我ら修羅に入る~」が打ちたいんですよ

 

が、まさかの先客が…

 

GOMA「致し方ない…臨機応変に対応するしかない…」

 

予定変更して、打てそうな台を探す…

 

*後日、慶次修羅の実践はしました

 

・・・


「リベンジしないと…!」

 

 

 

アカギ 当日388G+前日163G

 

台選びポイント・・・そろそろリベンジの時だと思っていたから…

 

この店が据えなのかは分かりませんがとりあえず少しでも「当日のG数がある台」がいいと判断しました

 

アカギに関しては「読者さんから打って欲しい」と言われて2回ほど打ちましたが特に何もなく、わけがわからないまま終わってしまった

 

「いつかリベンジしてやる!」と思っていたので予習はしてある

 

その時が今だと思う

 

こういう閃きを大切にしたいし、僕が愛した伝説のプロレスラー橋本真也も「時は来た!」とかつて名言を放った

 

むしろ期待値的にはマイナスかもしれないがそんなことは鼻っからどうでもいい

 

マイナス期待値を垂直落下式DDTで粉砕するのが真の破壊王だ!

 

出陣!

 

 

 

破壊王が敗れた!

 

アカギの通常時に特に言うことはない!

 

 

 

まずは「欠」までなんとかストーリーを進める

 

 


これが

 

 


こうで当たる!

 

本当、なんで当たったのかとかは気にしない方がいいとは思う

 

「これがこうで当たる」だけで全てが物語っている

 

当日649Gの9Kでした

 

*データ表示機が上にあるタイプなので後からまとめてG数はだします

 

GOMA「まぁまぁの所でARTに入ったのでは?」

 

趣味打ちの時は「10K以内で当たってくれ」っていつも思います(本音)

 

これよりART「鷲巣麻雀」の開始です

 

 

 

ここで福本先生が描いた「ドンちゃん三兄弟」がでれば最高継続率80%

 

 

 

鷲巣の青文字は一番期待度がない(鷲巣の赤文字とアカギの赤文字がチャンス)

 

 

 

ART中の言葉をよく見てるとなんとなく「継続するか終わるか」はわかる

 

 

 

GOMA「三満、六満、九満でいいぞ!…ゼイアン!」

 

・・・

 

・・・

 

 

 

終わった…

 

 

 

72枚ってなんだよ…

 

とりあえず、持ちメダルは打ちましたが当然のように当たらない…

 

んん~困ったな…どうしよう…と、少し悩む

 

「続ける」or「続ける」の2択なのだがどうしよう…

 

GOMA「右の続ける!で」

 

これにて、続行!

 

 

引けばいいんだよ!

 

僕の過去の実践を見ても序盤は負けるのは当たり前

 

しかし、「全て演出にすぎない!」

 

いつも言っているように、ヒーローも水戸黄門も「最後には勝つ」から面白いのである

 

 

 

追い5K(総14K)の200Gでボーナス

 

「困ったらボーナスを引いておけ!」はA+ARTでの格言であります

 

BIG中は特に何もなしで終了


GOMA「続行!ART入るまでは続行」

 

—–sponsored link—–




 

違和感満載

 

「持ちメダルでなんとかARTに入れたい!」

 

と思っていて矢先の「起承転結」の「転」の時に手が止まる…

 

 

 

GOMA「何か引いてたかな?」

 

違和感に数G前の記憶がなくなる…

 

・・・

 

・・・

 

 


GOMA「何か当たった…」

 

 

 

「BONUS」

 

てっきりARTかと思っていたのですが違ったみたいです

 

けど、この後にもの凄い違和感が走った…

 

 


GOMA「このパターンは初めてだ!」

 

BONUS開始と同時に対決演出は初めて見ました

 

「ここが勝負所になりそう!」

 

スロット歴14年の32歳、妻子ありの子供2人のお小遣い制ぐらいになると瞬時に勝負所は分かります笑

 

・・・

 

・・・

 

 

 

こういう所は絶対にハズさない変な自信あります


GOMA「ふ~これでなんとか形になったか?」

 

↑この形というのはブログ記事的な目線の事です

 

この感覚は打っている時にもの凄くあります…何かワンアクション起こさないといけないプレッシャーはあります

 

しかし、この後に起こるアクションがもっと大きい事になるとは知らなかった…

 

 

 

BIGこそ最強だ!

 

まずはARTは確定したので陽気にBIGを消化していく

 

 

 

試験官が4メーター溜まっている状態で3連「闘」出現→Wラインで揃う

 

これで5メーターを越えたのでストック1個は確定(合計で6メーターなので2個なのかもしれません…)

 

ここからが凄いのがアカギだと気付いた!

 

 

 

揃えばARTストックする状態

 

結局1個しか乗せれませんでしたが夢はありますね(6メーター目からストックと思えばOK)

 

なんだかんだ言ってこれで「3局」まではARTが確定

 

 

 

(ここまでの履歴)


GOMA「雰囲気的には絶好調台に変身したぞ!」

 

さぁ~ここから一気に打ち上げてみようか?

 

続きはこちら