ベイベー男こと・・・ゴマです

 

本記事はずーと保管していた7月のパチンコ記事になります

 

というのも正確にはなかなか記事にする機会がなかったという感じ

 

その影響で7月の収支報告がまだしていませんね

 

この記事が終われば7月&8月をまとめて出せると思います

 

↑まめに収支表をつける性格でないのでどのくらい勝った?どのくらい負けたかはあまりわからない

 

7月は負けたけど、8月は多分勝っていると思います

 

そんな7月のベイベーな記事です

 

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前回の実践記事

 

 

 

変則機の一発

 

僕は7月の上旬にある台を打っていた

 

 

 

シュワちゃん

 

↑俳優で言うな

 

「ターミネーター2」

 

新台導入は4月でした…今現在でも多くのホールに存在していると思います

 

この「ターミネーター2」はちょっと特殊なタイプである

 

特殊なタイプゆえに一撃性はヤバい・・・その反面、「残念」という点はあまりないと僕は思う


「リミッター付きパチンコ」

 

*リミッター式のパチンコとは…簡単に言うと確変回数に上限が決められている

 

実際にこの手のタイプは複雑なパターンが多いですが「ターミネーター2」は複雑ではない

 

基本情報で重要な点は3つ


「全ての大当たり=2000発出玉」


「確変リミットは3回」


時短が100回がある

 

ここだけ覚えておけばいいと思います

 

それでも「確変リミット3回って、どこからが1回目?」…と思う人もいると思います


軽くゲームフローを説明

 

①通常時に大当たりを引く(ミドルスペック1/319)

 

確変突入率は10%

 

と言うように、基本的には「確変に突入することは少ない」=時短100回が基本路線になる

 

確変突入時は「この当たりを含めて3回」=6000発確定となる

 

もう少し分かりやすい言葉で言うと「初回10%の確変ならばあと2回は当たりが確定」という事である


②時短で再度当たりを引く(1/319)

 

初当たり時の90%は通常=時短100回

 

この100回転の間に気合で当たりを目指す

 

当たれば100%で確変突入=あと2回当たるが確定

 

分かりやすい流れでいうと「通常当たり→確変突入ならず→時短100回突入→執念の当たり→確変突入→あと2回必ず当たり」

 

この一連の流れで「4回の当たり」=8000発GETとなる


③確変終了後は再度時短100回

 

①のパターンのようにいきなり確変引いた時でも②のパターンの様に引き戻しで確変を引いた時でも「リミット」により確変は強制終了となる

 

その後は「時短100回に突入」

 

↑GOMA「気合いで引き戻せ」

 

引き戻せば当然のように「確変に突入」=以降、あと2回必ず当たり

 

というような感じが「ターミネーター2」

 

ALL2000発と時短100回と「確変3回リミット」大きな出玉を作っていく

 

・・・

 

「まだ意味がわからない!」という方もいるか?

 

白鯨戦(時短)→ぜろからっしゅ1200枚固定(確変)→白鯨戦(時短)→ぜろからっしゅ1200枚固定(確変)…



というように白鯨戦に負けなければ1200枚確定と思ってください

 

↑この例えはわかりやすいでしょう?笑

 

噛み合った時の一撃性はヤバいという情報も多い機種です

 

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ベイベー

 

まずは当てない限りは何も始まらない

 

 

GOMA「よしよし、これで疑似連3に突入だぞ!」

 

 

 

演出は「さすが平和」という賑わい

 

・・・

 

 


GOMA「なんとかかんとか…BABY!」

 

読めない…英語が読めないが確実に「BABY」だけはしっかりと確認ベイベー」

 

GOMA「雰囲気的にはアツいんじゃないかベイベー!」

 

 

 

雰囲気はある

 

 


☆4個中3.5個

 

GOMA「どうなの?いける」

 

 

 

GOMA「横田!頼む」

 

一瞬、ジャガー横田さんに見えた

 

 

 

うひょひょひょひょ

 

・・・

 

・・・

 

 

 

マジで開発者にいいたいのが、レバーの安売りはヤメたほうがいい

 

これいつも思うのですが、企画の段階で一人ぐらい「もう少し演出抑え目で、強弱しっかりとした感じにしませんか?」とかいう人いないのかな?

 

「それはダメだ!もっと激しくもっと過激に」とか上司からの命令がくるのかな?

 

けど、僕は平和の煽り方が好きなんだけどね笑

 

・・・

 

GOMA「切り替えて切り替えて!」

 

次なる演出に期待するしかない

 

 


GOMA「アスタラ ビスタ ベイベー」

 

今度は読めたぞ~~

 

 

 

GOMA「当たるんじゃないのベイベー」

 

 


キタキタキタ


☆4個中4個

 

GOMA「わかる?なんで100%という言葉があるかわかる?」

 

「スキが隙が隙がないから100%」

 

4個中4個…ベイベー!

 

・・・

 

・・・

 

 


はぁ?

 

数学的な要素をついに平和が飛び越えたと思うわ

 

マジで開発者に「どうしてこうしようと思ったのか?この演出でハズれを作ったのか?誰が4個中4個にしようとしたのか?」

 

聞きたいわ~

 

 

超べイベー

 

と言いつつも、「これだ!」と思えるような重大演出が出ていたわけではないのでしょうがないという所か…

 

 

 

赤保留

 

なおかつ「転送率」がグングンと上昇していく

 

・・・

 

 

 

「転送」

 

・・・

 

 

 

「地獄で会おうぜ…ベイビー!」*アツい演出です

 

GOMA「あぁ~~~ベイビーかよ!」

 

いや~ベイベーかと思っていたらまさかのベイビー

 

GOMA「今までハズれていた理由はこれだったか!」

 

↑要因を見つけれてよかったな!

 

 

 

アツいぜベイビー

 

 

 

演出もいかにもというような演出

 

 

 

細かなチャンスUPも完璧と思いますベイビー

 

 


☆5個中4.5個

 

GOMA「臨機応変に☆の数を増やすな!」

 

これで☆4個中4個でハズレた理由も完璧に理解できた

 

「上には上がいた!」

 

今がその時

 

 


「引け!」

 

GOMA「当てて次回に繋げろ!」

 

・・・

 

・・・

 

 


当たらないぜベイベー

 

 

まとめ

 


ベイベーだろうがベイビーだろうがハズれる

 

・・・

 

結構、HIGH&OW的な台と思うかと思いますが全ての当たりが2000発、全ての当たりの後(確変終了)に時短100回

 

悪くないスペックと思います

 

またベイベーな展開になった方は教えてくださいね♪

 

次の実践記事