非劇場マニアは残り13回転目に震えるが実は劇場マニアから言わせれば当たり前田のクラッカーレベルに頭がパッカーーン男こと・・・ゴマです



↑長いわ!

 

本日の冒頭の雑談は「言葉が噛み合わない」という話

 

※Aが仕事先の人、Bが僕です

 

A「あれ?もうきたの?打ってからこればよかったのに…」

 

B「え?打つ前に来た方が良かったですよね?」

 

A「今日は7日だから打った方がいいやろ!

 

B「えぇ〜今日、打つの?全然聞いてない」

 

A「今日、打たなくていつ打つだ!」

 

B「じゃ〜今から打てるように頑張ります」

 

A「頑張ってこいよ!」

 

この話、意味がわかりるでしょうか?

 

Aはスロットを打つの「打つ」

 

Bはコンクリートを打つの「打つ」

 

ガチで勘違いが起こって、それに気づいた時に大笑いという感じでした

 

日常的に冗談を言い続けるとこのような出来事は結構、多々ある

 

頭に「今は真面目に話しています」の旗でもつけようかな?

 

本記事は9/6実践記事最終章になります

 

—–sponsored link—–




 

前回までの実践模様

 

 

 

これは期待できる

 

前回までの実践模様は劇場霊=京楽の手のひらで転がされているという所まで…


「何が何でも当てる!」

 

・・・

 

劇場霊は「おはよう」というぐらいに簡単に保留変化が出てくる

 

 

 

この保留は好きな保留ですが熱くはない

 

・・・

 

GOMA「何か起こすしかない!」

 

さすがの僕もここまでありとあらゆる演出をハズしつづけると「紫保留ぐらいでは微動だにしない…」

 

むしろ赤保留で「チャンスぐらいかな?」という心境である

 

・・・

 

GOMA「これはいけるのでは?」

 

 


赤保留+群

 

「群演出」は通算何回ぐらいハズしたか分からないぐらいハズしている(多分、5回)

 

↑覚えてるやん!

 

 

 

タイマー再上昇で赤タイマー

 

GOMA「揃っている…揃っている」

 

 

 

大赤保留

 

GOMA「まだ足りない…これでは当たらない!もう一つ…もう一つ…上げろ!」

 

*まだタイマーが発動していないので何かは起こる

 

 

 

キタキタキタキタキタ

 

これよ…これ!赤保留の上に金保留があるのが京楽!

 

GOMA「いける!これでいけなければ、何で行けるの?」

 

しっかりと「ウェイヨー」と叫ぶ準備した

 

・・・


ウェ…



・・・

 

 

 

はぁ~~~ビビるわ!マジでドン引きや

 

GOMA「ありえん…ありえん…苦情を入れてやる!」

 

苦情?

 

 

劇場マニアの助言

 

そもそも「劇場霊」が楽しいというのは友人から聞いた話である

 

特に「RUSH中のSUPER小当りRUSH」が最高に楽しいらしい(友が言うには小当りRUSH系では一番)*出る出ないとかの問題ではなく楽しさという観点で見て

 

そんな劇場マニアに苦情の連絡をした…

 

ここからはLINEでの会話です

 

GOMA「金保留がハズれた…ありえない…!」

 

すぐさま返信があった

 

友「あの台は金保留=チャンス予告だぞ」

 

GOMA「嘘だろ?赤保留は?」

 

友「赤保留は冷やかしだって!赤保留で当たればビックリぐらいだから」

 

GOMA「嘘でしょ?」

 

友「いや…マジだって!」


GOMA「京楽は大丈夫か?」

 

友「大丈夫でないと思う…あれで大丈夫と思うのはちょっと理解できない!しかし、既に我らパチンカーの中ではそれだからこその京楽という領域までいっているから問題はない」

 

GOMA「あなたは…まさかの京楽信者ですか?」

 

友「そうです!」

 

GOMA「信者さんに聞きたいのですが、どういう感じで当たるの?」

 

友「う~ん、リーチ確定予告系に操り人形が真ん中に登場で当たる」

 

GOMA「あの同図柄予告の?」

 

友「そうそう…普通に当たる前に当たったってわかる感じ!」

 

GOMA「嘘でしょ?」

 

友「いやいや…本当だって!」

 

GOMA「その演出バランス…京楽って凄いな!」

 

友「すごいでしょう!他にも小僧が登場するのか?は重要…あとは、まだあるけど伏せておくわ…時短で…」

 

こんな感じで終わった…

 

・・・

 

 

 

これだ!

 

緑保留+擬似連3+操り人形が「中・右」

 

リーチ以上で「中と右」が同じ図柄になるということはこの時点で当たりということになる

 

GOMA「なんだこれ?あっけなさすぎるぞ…」

 

いままで必死にやっていたのは何だったんだ?

 

・・・

 

 


初小僧!

 

GOMA「やっぱり当たりにつながる演出は小僧がでるのか…」

 

*小僧が出てくる瞬間の演出は好きですね!(激アツからの・・・で、小僧が登場する)

 

 

 

締めは全ての役物の大合唱で終わります

 

 

 

投資5Kの337回転で当たり

 

当たり図柄は「4」

 

GOMA「さぁ~あとはRUSHに入るか?」

 

SUPER小当りRUSHまであと少しである

 

・・・

 

 


気合で連打!

 

ウォォォォ~写メとか撮ってる場合ではない

 

ウォォォ~渾身の連打!

 

ウォォォォ~首が傾いてきた

 

・・・

 

 


最悪や…

 

まさかのRUSHならずでした…(マジで初当たり時の突破率が悪すぎる…)

 

GOMA「ならば時短で当てるのみ!」

 

劇場霊には時短100回という素晴らしい機能が付いている

 

この時短というのは素晴らしいシステム…どうしても確変転落後にいくのでイメージが悪いだけ

 

パチンコにはいろいろなスペックありますがこの時短がない機種というのはかなり厳しい感はある

 

・・・

 

 

 

赤保留

 

GOMA「時短中の赤保留の期待度はどうだ?」

 

*なるべく序盤で赤・紫保留に変化した方が後の展開はいいようには思います

 

 

 

連打しろ!

 

GOMA「いける…ありそう!」

 

・・・

 

・・・

 

 

 

ハズレた…

 

 

 

ん?どういうことだ?


即座に上を向いた…

 

 

 

GOMA「当たっていた…そしてダメだった…」

 

*確変割合は57%

 

出玉なく時短が再びスタート

 

—–sponsored link—–




 

LAST13の悲劇


悔しい…情けない…残念…

 

いろいろ思いますが「もう1回…時短で当てるしかない!」

 

成功するまで言い続けるタイプ

 

しかし、気持ちとは裏腹にどんどんと時短回数は減っていく

 

*時短中の回転ペースはそこまで早くないので止め打ちしながらの方がいいとは思う(数発打てばすぐに保留は貯まります)それでも、あまりこぼれない感じだな~とは思います

 

・・・

 

GOMA「なんとかワンアクション作りたい!」

 

 

 

残り13回転で「赤保留」

 

GOMA「どうだ?ラストチャンス!」

 

↑サムシングエルスは好きだったな~

 

 

 

まだまだ!こっから発展してくるよ♪

 

 

 

さぁ~小僧出てこい!

 

・・・

 

 

 

出てこない…↑だいたいこの演出だと残念となる…ここで小僧が登場すれば期待できるという感じ

 

GOMA「諦めた!」

 

諦めるのが弱気とかではない…時短回数的にも最後のチャンスなのもわかる

 

しかし、現実的にこれでは当たらない

 

GOMA「無理なものは無理!」

 

・・・

 

赤「ちょうだい」+赤デカ保留

 

GOMA「諦めるのをヤメた!」

 

↑大仁田級の撤回力だな!


こい!

 

・・・

 

 

 

ふざけんなよ…

 

そのまま終わりました

 

悔しすぎて貯玉してすぐに帰宅

 

帰宅後に劇場マニアに再連絡…

 

・・・

 

GOMA「時短で引き戻したが一発落ちだったわ…」

 

友「劇場れなかったのは残念」

 

↑劇場るって言葉はなんなの?

 

GOMA「最後もいい感じの演出が来たんだよ?」

 

友「LAST13回の時でしょ?」

 

GOMA「そうそう!赤保留でたんよ!」

 

友「当然ハズれ!」

 

GOMA「そうです…なんでわかるん?まさか遠くから見ていた?まさかついに特殊能力がついたの?」


友「LAST13回転目にそこそこの演出がくる」

 

GOMA「嘘でしょ?」

 

友「マジだって…バグなのか?設計ミスなのかどうかは分からないが…当たらないけど楽しめるから面白いよ!」

 

劇場マニアの情報量ヤバス!

 

 

まとめ

 

9/6トータル実践結果-13K

 

ということだそうです!

 

「LAST13回転」には何かがあるそうです

 

真相が嘘なのか?本当なのか?は各々でお確かめください

 

僕は…再度、確認しにいきました

 

またこの「LAST13回転の攻防」は記事にしたいです

 

う~ん、結果的にはRUSHを体験できずに残念でした…必ずやどこかで…

 

本当にRUSHは楽しいらしいですよ…

次の実践記事