中段チェリー男こと・・・ゴマです

 

お久しぶりでぇ~す…どうでしょうか?

 

そろそろ皆さんも「全快」でスロットを打っていますでしょうか?

 

僕は既にフルスロットルでございます

 

それでも「稼働状況」は厳しいですね~年配者の方が返ってこないという感じには思ってます

 

まぁ~そんな中でも「拾える所を拾う」しかないですね

 

本記事は5/29の実践記事になります

 

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この記事の動画

 

動画はポンポンと出せています…ぜひぜひYOUTUBEがメインですのでたまには遊びに来てください

 

低ベース化

 

今回はモンキーターン4を打った記事を書きます

 

もっとも今回のモンキーターン4で「低ベース化」というのが始まりました

 

今までの6号機と言えば「1K=50G」が主流

 

モンキーターン4は「1K=40G」という回転数です

 

*補足で「モンキーターン4」が初めてという話ではなく「モグモグ」「チェンクロ」などの機種も過去にはあります

 

しかし、この「モンキーターン4」から低ベース化というのは流行る=主流になってっくると思います

 

・・・

 

では、低ベース化になると「何が変わるのか?」という部分です

 

いろいろな変化は作れますが大きくは「早い当たり」=「100G以内の当り」というのが作りやすいという面が出てくる

 

リゼロや北斗みたいに「無抽選区間」というのをなくすことができます

 

それでも平均獲得出玉という面は多少抑えられてくるという点もありますので、あとは「一撃性」をどこまで高めれるか?という点になってくるとは思います

 

個人的には「まだまだ進化の過程」とは思いますし、高ベースの方が打ちやすい=慣れてしまったという部分もあります

 

どうなるやら…

 

 

初代に似ている

 

 

そんな感じでモンキーターン4を打ちました

 

打った感想は「悪くない」とは思いました

 

動画の方では「増台は間違いない」とも言いました*初期で1万代で3000台の増台はのちに決まりました

 

演出やATは「初代」に物凄く寄せている感じです

 

それでも「初代を打っていない世代」という方も月日が経っているので多いと思う

 

そういう意味でも「良い感じに仕上げたと思います」

 

・・・

 

・・・

 

 

 

ゲーム数は液晶右にある

 

ホールのデータ表示器とは若干ズレが生じますので液晶のゲーム数が大事です

 

 

 

このズレは「勝負掛けチャレンジ」があるのでズレてくる

 

戦コレの「鬼ヶ島チャレンジ」や転生の「あべしチャレンジ」と同じイメージでOK

 

ゲーム数のワープゾーンがあるのでズレてきます

 

液晶ゲーム数が「1000G」で天井

 

しかし、「600G以上」「900G以上」で恩恵が入ってくるので「AT性能の優遇」という部分もあります

 

ですので「天井狙い=ハイエナ」には向いている機種になる

 

そういう意味で、解析サイト等で出ている打ち初めよりもう少し低い位置から打っても問題ないと思います

 

 

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上手く誤魔す

 

 

モンキーターン4の一番いい所は「とりあえず当たる=SGラッシュ」に入るという点

 

 

 

ATではシナリオ判別しながら打つのが楽しい

 

いろいろな所に示唆が隠れています

 

 

 

初打ちは単発でした

 

しかし、この時に「あぁ~モンキーターン4は上手いな~」と思いました

 

結局の単発というのは他機種で言うと「CZ失敗」程度の獲得メダル

 

それでも心理的には「当たってダメだった」と思える

 

獲得メダルだけみれば大差ないですがこの違いが「人気の機種になれるか?」という部分に繋がると思います

 

言い方を変えれば「しっかりと終わりは仕留めてくれる…諦めさせてくれる」という感じかもしれません

 

・・・

 

・・・

 

GOMA「ふざけるな!」

 

そんな出玉で僕が許すはずもない

 

 

 

通常時に戻ってすぐさま「中段チェリー」

 

確率は1/16384らしくその一部で「フリーズ」という感じ

 

今回は残念な形ですがラッキーでした

 

 

 

当たり以外の恩恵はなさそうですね

 

 

まとめ

 

そんな感じで「モンキーターン4」はなかなか面白い機種だと思うし「打ちやすい」とは思います

 

「打てばとりあえず当たる」

 

この当たり前の感覚が当たり前になっていない時代に「当たり前」が必ず流行ると思います