中リールが見えない男こと・・・ゴマです

 

ちょっと雑談は省略です…スイマセン!

 

本記事は7/3実践記事になります

 

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前回の実践記事

 

 

 

打つ理由!

 

今回からが7月の実践になります

 

6月は残念な日々が多かったですが、気持ち切り換えて7月に参ります!

 

・・・

 

始めに…この記事は僕の心の中の話である!

 

いつものように乱れないルーティーンであります「仕事終わりでホールへ…」

 

今日は仕事先のすぐ近くのホールにしました(なんとなく環境を変えたかった…)

 

スロットを打ちたい気分でしたのでまずはスロットコーナーから見ていく

 

・・・

 

「おっと!」

 

・・・

 

 

 

沖ドキ1スルー 675Gを発見


「この状況…打ちますか?」

 

沖ドキラーの総帥である僕から言わせてもらえば「この状況はGO!」

 

 

 

履歴的には12連した後にメーター2つで一度当たっての1スルー

 

となれば「引き戻し経由」での1スルーという状況は十分に考えれる

 

*ホール的には過去の調査で偶数メインとは判断してます

 

GOMA「モードBの可能性は十分にある」

 

引き戻しをいかに経由するか?というのはスルー回数でハマらない重要な点だと僕は思う!

 

0スルーもしくは200G越えで当たっての1スルーならば打たなかった…

 

連後のメーター2つからスルーだからこそ打てる!

 

沖ドキラーとして講釈は垂れた!

 

あとはチカらせるのみ

 

常連達よ!覚悟しろ!

 

出陣!

 

・・・

 

↑というように、このホール…結構、沖ドキが鉄火場になっている

 

*鉄火場の意味は、みんながアツく熱く暑く熱気漂うぐらい打っているという意味です

 

いつも思うのですがマイホ・サブホ以外のホールに行くと僕は部外者的な立ち位置になる

 

なので外敵扱いである

 

そして皆さんも分かる通り、花系ジャグ系というのは他機種より一層その雰囲気は濃くなる

 

そんな「部外者VS常連」の沖ドキの戦いが始まった!

 

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部外者VS常連

 

というように、独特の雰囲気の中で僕は着席!

 

着席後は福沢君に「仲間増やして再開しよう」と誓って投入…

 

軽く周りから視線は感じた…

 

GOMA「気にするな!打ち始めただけだぞ…」

 

↑なんとなく言いたい雰囲気は察して欲しい!

 

気持ち的には1Kでチカらせてビシっと決めたい所…

 

・・・

 

・・・

 

 

 

「がぁ~!」

 

 


グハッ!

 

↓拡大します…

 

 

 

GOMA「グハッ!」

 

常連達…納得顔!

 

まさかの天井…そしてREG…むしろペナ入ってるし…汗(投資は14K)

 

GOMA「常連達はエスパーなのか?」

 

もう1回よーく考えてみたら、明らかにおかしい…あの鉄火場の雰囲気の中でポツンと675Gの台が空いていた!

 

そこにノコノコと知識ぶったイキった33歳の沖ドキラー登場!

 

誘導されるかのように座って無事に天井にフライアウェイ→そしてREGでアーメン

 

GOMA「確実にトラップに引っかかった汗」

 

常連達から部外者へ痛烈なパンチであった

 

・・・

 

「後悔していますか?」

 

GOMA「後悔しています!」

 

戦意喪失の目をしながらREGを消化

 

常連達をあざ笑う逆転のカナランプは点灯せず…

 

・・・

 

GOMA「もう一発で上げきるぞ!」

 

ポジティブ感を出して運命の32Gに挑む!

 

沖ドキを打ったら分かると思いますが実際にほぼほぼ「10G勝負」

 

「10Gを過ぎたら結構敗戦濃厚の雰囲気になる…!」

 

・・・

 

1G目…チカらず

 

GOMA&常連「まぁまぁまぁ~!」

 

さすがに1G目ぐらいならばどちらも百戦錬磨の戦いをしてきているので動揺はしない!


2G目…チカらず

 

GOMA&常連「まぁまぁまぁ~!」

 

まだ2G目なのでこのぐらいならば微動だにはしない!

 

3G目…チカらず

 

GOMA「クソっ!」

 

常連「そろそろ気を付けたいとこだな…」

 

おっと…3G目にして両陣営に動きがあったぞ!

 

*なんとなくこの記事の流れは分かりました?

 

 

5G目…チカらず

 

GOMA「大丈夫!大丈夫!ここからここから…」

 

常連「チカるな~~」

 

7G目…チカらず

 

GOMA「マジかよ~やっちまったか?」

 

常連「あと少し…あと少し逃げ切れ!」

 

9G目…チカらず

 

GOMA「あっ、これダメや…」

 

常連「ウンウン←納得顔!」

 

そして運命の10G目を迎えた!

 

・・・


チカらず!


GOMA「負けた~」


常連「ざまぁみぃ~~」



カンカンカンカンカン!勝者…常連!

 

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見えないよ!

 

祝杯を上げる常連

 

白目状態の部外者

 

勝敗は決した誰もが思った

 

・・・

 

が、しかし!その時、事件が起きた!

 

・・・

 

…トゥルン!

 

部外者「遅れたでしょ?確実に遅れたでしょ!」

 

思わず隣に同意を求める顔をしてみたが周りは敵だらけだった

 

部外者「たまに勘違いもあるしな…」

 

妄想遅れの可能性を心配した…

 

恐る恐る…左リールを止める!

 

・・・

 

ヌルン!と上段スイカまで滑った!

 

GOMA「勝った~~~!」

 

絶望から救われた13G目でした

 

まだこの状況を常連は気づいていない

 

嬉しい…本当に嬉しい…あれ?

 

GOMA「中リールが見えないよ…」

 

興奮しすぎて目押しが出来ない…いつも簡単にできる目押しができない

 

 

 

スイカでチカッた~~!

 

配列で役がわかるスキルはある

 

「目押しミスで数枚損?目押しが下手?」…好き勝手に言ってくれ!

 

どんな罵声も今は歓喜にしか聞こえない

 

ドヤ!

 

ドヤドヤ!


ドヤドヤドヤ!

 

 

 

ドヤ~~~!

 

 

 

↓拡大しますよ

 

 

 

どやぁ~!

 

左右にドヤ!ついでに後方にあるハナハナ鳳凰にもドヤ!

 

・・・

 

当然、周りはザワついてる…

 

「あの台…光ったらしいわ!」

 

「天国か?」

 

「おいおいおい、光らしてんじゃね~か!」

 

実際には聞こえない…聞こえないがそんな声が聞こえそうなぐらいにザワついている…

 

・・・

 

「〇〇藤さんの打ってた台なのに…」

 

GOMA「ん?」

 

加藤?佐藤?斉藤?江藤?誰?

 

正確には聞き取れなかったですが、確かに隣のおばちゃまからはそう聞こえた!

 

よくわからない…よくわからないが確実に悪者になった瞬間だった!

 

GOMA「気にするな!どっちかというとヒール役が好きなんだよ!」

 

GOMA軍イチバァ~~~ン!

 

・・・

 

あとはここから連チャンするのか?という状況

 

実際に今さっきのスイカが天国であった可能性も十分に高い…だが、僕の感覚レベルの話ですが確実に「自力」だと思う

 

こういうのは打っていた本人しか分からない独特の感覚…それが沖ドキにはあると思う


GOMA「スイカ解除は追い風!」

 

天国への最短切符をGETした

 

・・・


GOMA「仕留めきれ!」

 

・・・

 

 

 

あっぶな~~!

 

 

 

拡大しますよ~

 

 

 

16Gでした~

 

GOMA「これは天国だな!」

 

*↑どういう基準?笑

 

あとはこの連チャンをどこまで伸ばせるか?

 

当然、どんな展開であろうがドキドキに期待したい

 

・・・


伸ばせ!

 

・・・

 

 

 

6連(B5R1)の959枚

 

ってな感じで台移動!

 

GOMA「もちろん沖ドキコーナー!」

 

まだまだ部外者がかき回してやるぞ!

 

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