見つめる暇もなく技術介入男こと・・・ゴマです

 

本日の冒頭の雑談は「エネイブルが負けた!」という話

 

「負けたな…」

 

「マジでありえんな?」

 

「今何日?遠いよなぁ?」

 

「あぁ~今月は31日まであるし…」

 

「どうする?」

 

「頑張って生きるしかないだろ?」

 

「共にがんばろうな!」

 

銀行レースで破産銀行だぜぇ~

 

それでも元気よく生きていきましょう♪笑

 

本記事は10/3実践記事になります

 

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前回の実践模様

 

 

 

3度打てば…

 

今回の記事は10/3と前回の記事から少し間がある…

 

「なぜそうなったか?」

 

前回の仮面ライダーが9/28でまずは一度精算して貯玉生活は一旦終了

 

9/30はターミネーター2で当てるも時短引き戻せず(記事済)

 

10/1はキャッツアイでMAXCATSをハズシて-10K

 

10/2はキャッツアイでMAXCATSをハズシて-8K

 

・・・

 

 

 

諦め悪いぞ!

 

こうやってパチンコを集中して打つとなるといろいろ気をつけなければいけない

 

ここはスロットにはない部分が大きく占める

 

「天井がない」

 

当たり前の話ですがパチンコには天井がない…ゆえに「追う」という言葉は正しいようで正しくない言葉であると思う

 

ですので投資上限計算ができない

 

=自分で上限を作るしかない

 

↑これがパチンコで僕は必要な事だと思う

 

僕のギャンブラー脳的にも間違いはない

 

・・・

 

*補足的に

 

「回る回らない」は非常に大事だ…が、そういう台がそもそもない

 

ならば「打たない方がいい」という話ですが好きなのでしょうがない

 

そして最終的にパチンコで「回る台を打てば勝てる」という言葉を僕が使いたくないのがある

 

ここはスロットで言えば「高設定打てば勝てる、期待値を積めば勝てる」というのと一緒

 

大前提として言うだけ…文字にするだけならば簡単だという点と多くの方が現実的に「無理な話」だから

 

別にそもそも否定しているのではないし間違いないのは分かっている

 

が、人それぞれ投資金に限りがあるのが実情…なかなか10K…20K…からは厳しい

 

というと、「MBを拾えば…」とかいう人もいるが「誰がそんなことやっとれるかよ?」と個人的には思う

 

もっと言えば「ホール移動」すら僕は「移動なんかしとれん!」ぐらいには思う

 

どんなホール、どんな状況でも打開策を見つけて勝利を掴むのがギャンブラーです

 

・・・

 

「今日ぐらいは当たるでしょ?」

 

5号機初期のキャッツアイは好きだった!

 

スーパーキャッツアイタイムだったかな?

 

お宝奪還!福沢も奪還!

 

出陣!

 

・・・

 

キャッツアイをここまで打った演出でいえることは「そこまで激しい感じでもない」というのが僕の印象

 

そこまで保留変化が出る感じもしないし、SPリーチに簡単にはいかない

 

SPリーチになったとしても

 

 

 

WCATSリーチでダメだ

 

 

 

いとも簡単にハズれる

 

 

 

勝負はMAXCATSのみ

 

SPリーチの種類はなんでもいい…とにかく最終的に3人になって初めて「勝負」となる

 

・・・

 

 

 

GOMA「保留弱そうだが演出は激しくなってきた」

 

 

 

GOMA「赤文字カナ?保留変化欲しい」

 

 

 

GOMA「あぁ~ダメだ…ハズレた!」

 

というぐらいにWCATSリーチは期待できない

 

・・・

 

・・・

 

 

 

ウソでしょ?(WCATSリーチ後)

 

↑この最終カットインはプレミアの劇画VER

 

 

 

当たってしまった

 

 

 

投資3.5Kの194回転

 

GOMA「2日跨ぎでオカルトの大勝利」

 

こういう奇想天外の発想…理論の斜め45°の攻め方=打ち方が僕のパチンコを支えている

 

・・・

 

GOMA「まだ気を緩めるな!」

 

 

 

確変に突入してこそのパチンコ

 

 

 

本気で連打した(オート連打に頼らない派!)

 

・・・

 

見つめる~~♪

 

 

 

キャッツウェイヨー!

 

↑コラボさせるな!

 

GOMA「数打てばそういう時もある」

 

いくら確変突入が弱い僕も数打てばこうやってしっかりと決まる時もある!

 

さぁ~確変+小当たりRUSHだよ!

 

そう…キャッツアイは小当たりRUSH機なのである

 

 

気が付いた!

 

 

小当たりRUSHといってもめちゃくちゃ小当たりで増やすという感じもないですが「増えない」という感じでもない

 

約5回転に一度当たって約80個ぐらいは出てくる

 

1回の小当たりで大きく玉が出てくる、他の小当たり機とはちょっと違った台である

 

GOMA「どんな感じか打てば分かるでしょ?」

 

という事で、しばしお待ちを…どんな感じか詳しく把握します

 

・・・

 

・・・

 

なるほどなるほど…OKOK!把握完了!

 

・・・

 

小当たりRUSHというと「何が何だかわからないがアタッカーが開いてどんどん玉が増える」という感じだと思う

 

それはそれで面白いし劇場霊の小当たりRUSHは+αで体の芯から震える衝撃の速さ

 

↑好きだな~

 

その点、キャッツアイは違う

 

 

 

1回1回、「図柄揃いで出る」=告知という感じ

 

図柄揃いと言っても演出的には数秒で決まる

 

 

 

ポンポンポン!で揃うみたいな感じでストレスはない(毎回キュインと祝福してくれる笑)

 

パチンコマニアから見ると開発者さんは確実に「丸高愛美のおしおきピラミッドが好き」というのは伝わる

 

↑高尾の最高傑作や

 

 

 

図柄が揃えば「CATSDASH」=小当たりが始まり平均80個ぐらいは間違いなく増える(アタッカー状況でムラは多少ある程度、、)

 

GOMA「ちょっと面白いかも…」

 

・・・

 

 

 

小当たり以外の普通の当たりもある

 

確変終了時は演出で負けるという感じ

 

 

 

MAXラウンド獲得できれば1900玉弱ぐらいでるのでデカい

 

それでもやっぱり小当たり機は小当たり機

 

「小当たりRUSH中にどこまでハマれるか?」の勝負も間違いない

 

*↑1回目は19回転とすぐに当たってしまった!

 

それを繰り返す感じですがこの1回目の当たりが出た後に気が付いた

 

「これ…技術介入がいるやん!」

 

すぐに気づいて本当によかった…この台は「止め打ち必須!」

 

むしろ止め打ちをしないならば打たない方がいい

 

 

11発打ち

 

 

 

↑右打ち時に上の画像の所に入ると回転スタート(猫のマーク)

 

釘次第でもあるがポンポン入る感じではない(3個返し)

 

ここの調整はなんとも言えない部分はあるか?

 

ポンポン入っても困る部分もあり、この下にラウンドアタッカーがあるので、スタートアタッカーで拾いすぎると小当たりで増やせないのもある

 

何が言いたいかというと結局、「かなり玉がこぼれていく」=死に玉が多くなる

 

マジで打ちっ放しは危険だ

 

再度、言いますが止め打ちは必須!仮に「止め打ちは当店では、、」と言われたら普通にふざけるな!と思うし優しく台の説明をして了承もらわないと「増えるものも増えない」

 

ということでどうにか簡単に良い打ち方がないかと探して見た←こういうの大好き

 

まず保留が貯まったら保留消化まで見守る感じで全然OK

 

右打ちで保留オーバー入賞させないぐらいでいい

 

そのぐらいゆっくりと消化しましょう

 

さらに演出が入ったら打ち出しをストップ

 

演出=小当たりラッシュに当選ぐらいですが慌てなくても問題ない

 

 

 

図柄が揃う=まだ打ち出してはダメ

 

 

 

小当たり=キャッツダッシュの告知

 

まだ打ち出してはダメ

 

 

 

コンボ回数表示が出たら11発打って打ち出しをストップ

 

だいたいキャッツダッシュ表示から2秒ぐらいでコンボ回数表示がでます

 

これぐらいがベストだと思います

 

ですので、演出は楽しめるとは思います

 

 

 

まぁまぁやな!笑

 

 

キャッツまとめ

 

この止め打ちを苦痛と感じるか?技術で打っていると感じるか?は人それぞれだとは思う

 

僕は簡易的なやり方かもしれませんがこのぐらいならば十分に「やってる感」はあるのでそこそこ面白い

 

しかし、率直に何げなく打っていると気づかない人も多いだろうとも思いました

 

スペック的には厳しいとは思います

 

小当たり性能の問題や止め打ちのもんだいより確変終了時の時短がないのは厳しい

 

劇場霊ならば時短100回あるとか思ってしまいました

 

一度はいいが2回目はないとうのが率直な感想です

 

んな感じかな?笑

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