小当たり男こと・・・ゴマです

 

15時30分頃に新台「パチスロ学園黙示録HIGH SCHOLL OF THE DEAD」の最速実践動画アップしました

 

打つ前に一度見てもらえるとほんのりと雰囲気が分かるかも…

 

15分ぐらいでまとめてあります

 

 

 

本記事は6/30実践記事になります

 

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6/29実践結果

 

 

6月も29日と30日を残すのみ

 

27日にまさかAタイプの高設定詐欺事件にあったため再度、マイナス100野口に到達

 

GOMA「ただいまぁ~」…ではない!

 

大ピンチである!だが諦めない!

 

時間がある限り6月の勝利に向けて万進するのみです

 

と言っても、6月はスロットで負けているというよりパチンコでの負けがほとんど占めている

 

それも「カイジ」で負けている

 

ならば6月の悪夢は6月中に払拭しておきたいので「カイジを打つしかない」

 

と、意気込むも-10野口当たらずヤメ

 

負け逃げしました・・・当たらない

 

 

 

当たるまで打つ!

 

6/30といよいよラスト稼働

 

一発大きいのが当たればまだわからない!逆転の余地はあるはずだ!

 

再度、カイジへ…(←僕はそういう人間です笑)

 

 

 

当日1回 65回転

 

台選びポイントは・・・前日に負けた台

 

今日は財布には結構、福沢君を入れてきた!


「絶対に当たるまで動かない」

 

勝つ負けるというより意地でもRUSHにいれないと7月を迎えれない

 

打つ前から気持ちはアツくなっています

 

未来は小当たりの手の中へ・・・出陣!

 

 

 

高尾クオリティ

 

本機のメーカーは「高尾」であります

 

もう何度か打っているので通常時の雰囲気はかなり熟知していますが

 

「結局何がアツいかがわからない」という感じです

 

大当たりを2回しか引いてないというのもありますが、周り見ていてもサラリと当たっていることが多い気がします

 

 

 

ギロチンが落ちれば当たりという演出があるのですが

 

「落ちろ!」と強く思えば

 

・・・

 

・・・

 

 

 

落ちちゃいます笑

 

 

 

496回転の18.5野口

 

この実践は現在動画編集中なのですがビックリしてついつい声出てしまいました

 

まずは一段階目はクリアしたので次が大切である

 

 

 

このスピード!

 

 

大当たりの後半でギロチンが落ちなければRUSHに突入

 

今までは「制裁!」と言われて過去二度ギロチンで僕のRUSHへの思いが閉ざされました

 

 


マジかよ・・・ 

 

・・・

 

・・・

 

 

 

逆転~♪

 

危なかった!一瞬ものすごい渋い顔になりましたがなんとかついについに

 

「小当たりRUSH」に突入

 

超簡素に小当RUSHを説明すると、今の状態は確変中となりますので次の当たりまでは必ず時短が継続します

 

その時短中が「小当たり」というシステムを使って増やしながら次の当たりを待つ

 

確変中の当たりは終了か16Rの1/2です

 

確変中の当たる確率は約1/112

 

要するに1/112を引くまで球が出続けるという感じです

 

これら全てまとめると「当たらないでハマり続けることが重要」

 

任せなさい!ハマりましょう!

 

 

 

確かに増えていきますね…スピードはある

 

常にちょろちょろ出ているようなイメージと言えばいいのか?

 

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キャラクターチェック

 

「小当たりRUSH中」は払い出し球によってカイジのキャラクターが祝福してくれます

 

 

 

GOMA「班長!お疲れ様です」

 

 

 


眉毛と口と鼻と目を治すべきか…全部か?

 

 

 

こういう感じの人って世の中に結構いると思いません


「俺~月50万稼いでるんだよね!」とか言ってそう…はぁ?

 

 

 

 

悪い人ではないけど深く関わると災いが飛んできそう

 

 

 

 

部下にはこの感じの子は一人は欲しいし凄くいい人だと思う…思うけど、

 

いきなり台パンとかしそう


「えっ、あなた!そういうタイプなの?」みたいな…

 

・・・

 

・・・

 

 

 

わかる…絶対にアツいパターンです

 

 

 

 

16R確変です

 

207回転までハマり払い出し玉的には2400球ぐらいかな?

 

 

 

 

「全然イケますね!可愛いと思う」

 

当たり前のように自分の気分で見る目も変わってきます

 

 

 

「まず、働け!」

 

彼に言える言葉はこれ以外は無いと思います

 

 

 

 

GOMA「遠藤さん!お疲れ様です」

 

むやみやたら年上に逆らうのは得策ではないと既に悟ったことはある32才です

 

 

 

先輩の出世を喜ぶ部下…やっぱり彼しかいない!

 

 

 

「まず、家から出なさい」

 

一歩踏み出そう…そんなに人を睨んでもダメだって

 

・・・

 

・・・

 

「制裁!」

 

 

 

人に説教している場合ではなかった!

 

244回転までハマりました

 

 

 

打ち続ける!

 

打った感想は一番最後に書くとして、一度のRUSHぐらいではまだ物足りない

 

RUSHの雰囲気は何となくわかったので再度RUSHで「小当RUSH」を味わいたい

 

・・・

 

・・・

 

 

 

「ワァオォッ!」

 

10回転で当たりました

 

 

 

「ワンダフル!」

 

・・・

 

・・・

 

 

 

単発ですが232回転までハマってくれました

 

再び打ち続けて112回転で当たるもRUSH入らずでヤメ

 

先に結果!

 

箱なしの店なのでレシートありませんが、交換玉は11863球

 

途中で貸ボタンを押し間違えたので追加1.5野口(総20野口)

 

パチンコの結果
投資20野口 回収43野口 結果23野口の帰宅

 

数打てば勝てる時もあるとだと思います…やっと勝てた…

 

これより下記は僕のグダグダの話ですのでスル―したい方はOK

 

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カイジについて!

 

そもそもカイジを打つきっかけは「納品ゲージ違いがある」のなんちゃらということから最終的に

 

「回る」という状況らしいという話が出てからというのが大きいと思います

 

スペック的には打ち手的にはきついと思いますが、スペック抜きにしてそもそも回るという状況に遭遇することはほとんどありません

 

「釘を見たり」「ホールを変えてみる」などすればいいかもしれませんが「そこまではしたくない」

 

もっと言えば基本的に行く店だけでどうにかしたいという思いがあります

 

そういった中で、「回る」という状況は僕にとっては好都合と捉えました

 

ボーダーとか気にするべきということは重々わかっています

 

・・・

 

・・・

 

カイジは新台ですぐにお客が飛んでしまったと聞いてます

 

周りのホール見てもそのような状況になっています

 

僕はこの台を打って見て、ゲージうんぬんより「この演出では、お客さんが耐えれない」と思いました

 

まず最初の重要なるラウンド中のRUSHに入るか?入らないか?の演出を「なぜRUSH中と同様にしたのか?」

 

RUSH中と同じ演出にして疾風感が出したかったのか?

 

カイジならばさまざまな対決あるのだからやっぱりそこで見せるべきなのでは?と思いました

 

簡素にタイミングがわかりにくいのでアツくなれる瞬間がない

 

 

RUSH中について

 

終了時が

 

「制裁」→ドコ―――ンではやりきれない感半端ないです

 

終わった瞬間のうやむや感というかやりきれない感が大きいです

 

前にも言いましたが009が速いテンポの中でも演出を作ることができたので何かしらの対決演出は不可能ではなかたと思います

 

ジャンケンカードで勝ち=16R、あいこ=継続、負け=終わり

 

RUSH進んでいけばEカードでもできたと思いますし

 

払い出し数〇発越えは「沼演出」に切り替わるとかは無理だったのか?

 

僕はそういう風に感じて、作り方しだいではもう少しは稼働が上がったのではないかと思います

 

打ち手は実際に自分のお金を使っているという状況と感情をもう少し台に反映できなかったのかな?

 

けど、僕はこの大好きですね

 

小当たりRUSHの爽快感はヤバい

 

今度は北斗を打って見ようと思っていて、そこでどのぐらい違いを感じるのか?

 

そこでまた僕の中で評価が変わるかも…って、事を評論家のように考えるのが好きなんだよな?


あぁ~勝てば、楽しい!終