7月も残りわずかモリモリスロットといきたいけど、仕事が忙しすぎるのゴマちゃんです

 

—–sponsored link—–



 

ブログランキング参戦中

↓↓↓ランキング応援PUSHをそろそろ押してよ!↓↓↓


にほんブログ村

 

前回までのゴマちゃん列伝はこちらから

 

 

軍資金を確保したゴマちゃん

 

連日、スロット屋「ガイア」の掲示板をチェックしていてたら、ついに狙いのイベントがきた

 

「ガメラハイグレードビジョンが偶数設定、、6有り」

 

ゴマ「これしかない」

 

まだこの時点のゴマちゃんだとハッキリと設定判別ができるレベルではないけど、設定6なら間違いなく出ると思っていました笑

 

 

これがスロプロの力なのか?

 

翌日8時前にはスロット屋の前に着いた

 

並びは3人(ゴマちゃんが4番目ということになる)

 

8台しかないのでとりあえず座れると一安心

 

しかし、前に並んでた3人がやたら仲良く話してるので少し孤立状態で並びがスタート!

 

ほどなくして先頭に並んでいた、グレート義〇夫そっくりの人が声をかけてきた

(のちにわかるのですが義太夫はスロプロ(専業)の人である)

 

義〇夫との話は過去記事にも少し出てます

 

 

義太夫「お兄ちゃんも、ガメラ狙いだよね?」

 

ゴマ「そうです」

 

義太夫「だよね!よし、みんなで頑張ろう!」

 

すげぇ~フレンドリー感、満載!

 

しばらくしたら、また一人やってきた

 

誰がきた?

 

 

メガネの兄ちゃんだ

 

メガネの兄ちゃんとの話はこちら↓↓

 

メガネの兄ちゃん「あぶねぇ~遅れそうだったよ、おはよう」

 

義太夫「おはよう♪」

 

メガネの兄ちゃん「おっ、お兄ちゃんもいるんね!おはよう」

 

ゴマ「おはようございます」

 

軽く知ってる人がいると多少は孤独感から解放された

 

そして義太夫達は開店までひたすらハイテンションで喋り続けていたのだが、ある話がものすごく気になった

 

 

メガネの兄ちゃん「義太夫さんは今日はどこに座るの?」

 

義太夫「俺は左角2で恋人が左4だね」

 

メガネの兄ちゃん「マジかぁ~俺もそこ狙ってたんですよ、、、」

 

義太夫「まぁ、実際どこに入るかわからないけどね、ハッハッハッーーー」

 

メガネの兄ちゃん「もう今日は負け濃厚かも、、、」

 

一同「がっははははーーー」

 

 

こんな会話にゴマちゃんは「打つ前から何言ってんだよ」と心の中で思ってました

 

けど、なんか気になるなぁ?ともすごく思いました

 

 

ゴマちゃんはどこに座った?

 

いざ、開店!

 

特に狙い台とかはなかったが義太夫の言葉が気になったので、ゴマちゃんは義太夫の隣の角台に座った

 

ここなら間近くで、義太夫を監視できると思ったので

 

開店と同時に一斉に回し出す

 

—–sponsored link—–



 

勝者はどっちだ?

 

ゴマちゃんは気合いをいれて回した

 

気合いが通じたのか、投資1万円付近で当たりからそこそこいい感じで2000枚まで出た

 

当然ながら「俺の台が設定6だろ」と思ってました

 

義太夫の台は投資は少しかさんでたけど、そこそこ出していた

 

 

午前中が終わろうかという時

 

メガネの兄ちゃん「どう?お兄ちゃんの台は?」

 

ゴマ「悪くはないとは思います」←わかってないけど

 

メガネの兄ちゃん「義太夫さんの台は?」

 

義太夫「まだ確定はできないけど、この台が設定6だと思う」

 

メガネの兄ちゃん「なるほどね~俺の台はダメな

メガネの兄ちゃん「どう?お兄ちゃんの台は?」

 

ゴマ「悪くはないとは思います」←わかってないけど

 

メガネの兄ちゃん「義太夫さんの台は?」

 

義太夫「まだ確定はできないけど、んで帰ります!お疲れ様」

 

そんな会話をして帰って行った

 

その後も朝打ってた人はぞくぞくとヤメていって

 

ついに

 

出てるから設定6だと思うゴマVS自信持って設定6だと言いきる義太夫

 

一騎打ちに入った

 

ゴマちゃんの台は順調であった、、、3000枚までは、、、

 

3000枚付近を天井に徐々に減っていく、厳しい展開

 

義太夫の方は小刻みに当て、ときおりするどい連チャンで出玉話伸ばしていく展開

 

結局22時過ぎまで回した結果

 

ゴマちゃんはなんとか盛り返しての2000枚

 

義太夫はそのまま上り調子の7000枚

 

ゴマ「お先に帰ります」

 

義太夫「おぉお疲れさん!あと少し回して俺もヤメルよ」

 

ゴマ「やっぱり設定6は、そちらの台ですかね?」

 

義太夫「あぁ、間違いないと思う!お兄ちゃんの台は、、、4か引き強の2だと思うよ、たぶん4だとは思うよ」

 

ゴマ「設定2の可能性もあるの?」

 

義太夫「可能性はあると思うよ!その台が6ではないのは間違いない」

 

この言い切るすごさに「こいつすげぇなぁ」と思って帰宅しました

 

帰宅してさらに

 

「あいつは何で朝からピンポイントで設定6の場所を当てたんだ?というか何者なんだ?」

 

と、勝利したことよりそちらの方が気になりました

 

次回に続く(不定期更新です)

↓↓応援PUSHお願いします↓↓

にほんブログ村

—–sponsored link—–




↓他のメシウマ日記が読みたい方はこちらから↓
にほんブログ村テーマ 大負けメシウマ逝った委員会へ
大負けメシウマ逝った委員会

↓他のメシマズ日記はこちらから↓

にほんブログ村テーマ 大勝ちメシマズ委員会へ
大勝ちメシマズ委員会