なんとかする男こと・・・ゴマです

 

昨日を持ちまして1月から開催されていたアマツチャレンジは終了しました

 

まだ正確に数えていませんが40人ぐらいは達成者さんがいたかな?

 

想像していたよりも多くてビックリしてます

 

最初はどのぐらいなるか不安でしたが今思うのは「簡単ではないけどわりかしと現実的」だったのかな?とは考えます

 

また何か楽しめるような企画を考えて開催できして皆さんと楽しめたらと思います

 

お昼ですのでくだらない記事

 

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前回の沖ドキの記事

 

 

 

沖ドキは厳しい?

 

2018年は「沖ドキ」を主軸の機種として打った(いろいろ打つ中ではメインで打ったつもりです)

 

2019年は「月下雷鳴」

 

ここを自分の主軸の機種とは考えているので今後も実践が一番多くなると思う

 

単純に僕の感覚的には「月下雷鳴」の方が圧倒的に戦いやすいというのはある

 

収支的にも昨年ほど荒れないとは考えています

 

当然、僕の沖ドキの打ち方が甘かったというのはあると思う

 

しかし、それでも「沖ドキ」は厳しい印象しかない

 

この違いは「なぜか?」という事を自分なりに考えてみた

 

 

沖ドキVS月下雷鳴

 

ある程度は平打ちというかガチガチで打って行くとは考えていません

 

その程度で月下は問題ないとは思う

 

 

設定は関係ない?

 

僕の実践は夕方からが基本なのでそもそも「ワンアタック勝負」という感じはあります


「1回当ててどれだけ出せるか?」の勝負

 

しかし、僕の中での当たるというのは機種によって少し変わってくる

 

絆=BT、沖ドキ=天国モード、月下=ボナ当選

 

月下で「1回当ててどれだけ出る?」という話に設定はあってない様な話しなので設定はあまり気にしてない

 

一方、沖ドキの場合は設定の高低で初当たり確率が違いますが短時間実践ではそこまで気にすることもないかと考えている

 

しかし、「奇偶」で天国移行率、天国連が大きく違ってくる(ここがちょっとやっかい)

 

さらに一番の「モードB」を打てるか?の問題があるので難しい

 

単純に沖ドキの方が考える事が多いとは思う(月下に座る時はほぼ何も考えてない)

 

 

出玉面!

 

出玉面に関しては一長一短とは感じてる

 

月下…出るかor出ないか

 

沖ドキ…1000枚は楽に射程圏内

 

「一撃1000枚突破」という勝負ならば、沖ドキの方が頻度は多いと思う

 

「一撃5000枚」というと月下の方に軍配は上がると思っている

 

ここは「ストック」と「継続率」の差だと思う

 

基本的にストックは「ストックを使ってストックを生む」という感じで出玉を伸ばしていく

 

必然的にどこかで大量ストックしてしまえばあとは勝手に出玉は伸びていく

 

その反面、なかなかストックが持てないというのはある

 

継続率は「高継続」という数字のパワーで出玉を伸ばしていく

 

良い時悪い時ありますが、やっぱり「80%」「90%」となるとそれなりには連する感じはある

 

一度、高継続に突入すれば「簡単には終わらない」…けど、限界は感じる

 

「90%」でも平均10連ぐらいか?

 

ここが継続率のみの一撃性の限界とは思っている

 

しかし、沖ドキは天国さえ上がれば「最低でも約65%」という力が1000枚突破率の高さだとは思う

 

 

ヤメ時

 

ここは圧倒的に「沖ドキ」がいいとは思う

 

天国終了が32Gという低い位置でしっかりとしたG数があるので無駄がない

 

月下は条件下では「即ヤメ」も出来ますが僕は基本的には「天国フォロー」するので結果的に約250枚ぐらいは毎回減るとなる

 

天国連があると考えてもここは月下のキツイ所だと思う

 

また、CZのモード次第ではヤメれないはあると思う

 

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初当たり投資

 

今回の記事の本筋はここである

 

沖ドキの最大のメリットは座った1G目から当たる可能性があるということ


「これは非常に大きい」

 

月下にはそれがない

 

*フリーズ引けばもありますが現実的な話でもないか…

 

また沖ドキは展開によっては「当たる→連せず→即当たる→天国へ」

 

こんな感じにメダルを増やしながら連状態に突入という展開も十分にある

 

ここも月下にはない所である

 

*月下の天国連を含めればその可能性もありますが、あくまでも僕の中での初当たりまでの話です

 

では実際に「月下の初当たりはいくらぐらいなのか?」というのはある

 

僕の中では「平均15K以内」というイメージはある

 

ハマリ台とか関係なくどっから打っても「平均15K」ぐらいに収まると思っている

 

これは前にも言いましたがハマり台を打てば打つほど「天井への片道切符」が影響している

 

打った時点である程度の投資の覚悟は必要か?

 

と言っても、実際に打つとなればなるべく「ハマリ台」を選ぶというのはある

 

けど、そんな台ばかり落ちていないのである程度のハマリ台から打つ時が多いです

 

ちょっとここ最近の「初当たりまでの投資を調べてみた」

 

1/23 投資3K ゲーム数で当たり 当日262G+前日147Gの台(据えならば409G)

1/22 投資22K ゲーム数で当たり 当日25G+前日308Gの台(据え333G)

1/11 投資5K 直撃(リーチ目で当たり)当日98G+前日227Gの台(325G)

1/10 投資19K CZで当たり 当日384Gの台

12/30 投資11K ゲーム数で当たり 当日287G+前日370Gの台(据えの657G)

12/22 投資16K ゲーム数で当たり 当日117+前日324の台(据えの441G)

12/17 投資は15K ゲーム数で当たり 前日260G+当日302Gの台(据えの562G)

12/15 投資7K CZで当たり 当日0G+前日144G(据えならば144G)

12/13 投資12K ゲーム数で当たり 当日648Gの台

12/6  投資2K CZで当たり 当日54Gの台

 

10回の実践で総投資112K=平均11.2K

 

もうちょっと投資はしているとは思っていましたがかなり頑張ってますね

 

また改めて見るとこんな僕でも「最低でも300Gは欲しい」とは無意識に考えていそうです

 

ここは、最悪でも当たるまでに20K付近で納めたい思いがあると思う(1回の実践で負けていいラインを20K付近とも考えている)

 

試行回数の問題は気にしない(自分一人ではどうしようもない所だし、自分がどの程度か分かればいいと思ってます)

 

重要なのは10回中4回はCZ等の自力を経由して当てている所だと思う

 

CZを成功して運がいいとかでなく「それだけCZ遭遇している」「CZに遭遇できる」という事が大事かと考えてます

 

このCZを月下を攻める上で非常に重要視している

 

「CZを制するもは月下を制す」と言ってもいいであろう…

 

 

二度刺す

 

「狙いはCZ解除!」



CZ解除のメリットに天国移行率の優遇がある

 

僕はこれを狙っているのはある(狙っているという言い方が正しいかな?笑)

 

理想は「G数解除→天国フォローしている間にCZ→CZ成功→天国連に期待」

 

または「CZ解除→天国連に期待」

 

こんな感じで2回の初当たりを取るぞという感覚で打っています

 

「オカルトスロッターは二度刺す」イメージです

 

二回の初当たりがあれば1回ぐらいはストックチャンスはありそうです

 

 

まとめ

 

結局どっから打っても「即G数解除で当たればラッキー」

 

当たらないならばCZで当たりを狙う

 

この両面をハズした時に大量投資を覚悟する

 

そんな感じなんだと思う

 

これが650ハマり台はこのパターンには遭遇しにくい面もあるのでは?と考えている

 

まず「G数解除」には基本的に期待できない

 

CZも通常時を回すG数が少なくなるので遭遇できないパターンも必然的に増える

 

なので必ずしも有効とも思えない

 

けど、ハマっている台があれば天井という強い保険があるので打つ

 

だからあまりどっから打っても変わらないかな?と僕は考えてます

 

もし「ハマリ台のみ打つが天国連がなかなかしない」と思うのはそういう面が影響しているのかもしれません

 

確証はないし数値的な根拠もなく僕の感覚レベルの話になってしまいましたが必ずしも「セオリーが全てでないのもスロットかも?」

 

「平均15K」というイメージを「多いと思う」か「その程度か?」と思うのも個々の判断に任せます

 

さすがに「128Gヤメ」はビビリます汗

 

そして何だかんだで最後は「狩るのみ」です(ここが全てですね)

 

頑張って狩るぞ~お昼からも頑張ろう!

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