家に帰り即座にブログ、、、ゴマです

 

おかしいだろ~普段仕事終わりの17時過ぎにはホールにいる僕が21時まで仕事してるって、、、ということで10/11も実践なしです

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番長3って人気あるよね

 

「みなさん、番長3打っていますか?」

 

僕はあまり打ってないのですがTWITTERとかネットなど見ていると、たくさん打っているなと感じます
(稼働は少しは落ち着いてきた感じではありますね)

 

現状、ホールに行って「番長3」が置いてないホールを探すのが難しいのが現状だと思います

 

実際、打った時を思い返しても面白いな~とは思います(個人的にはセット数乗せはあまり好きではないですが笑)

 

パネル違いも出現

番長3は今現在、初期の轟パネル操パネル対決パネルと3種類あります

 

僕のイメージだとパネル違いって「増台」を機に出現する=人気がある証の一つでもあります

 

僕の記憶の中でパネル違いが最近出たのって「G1 優駿倶楽部」ぐらいじゃない?
(ジャグラーの20周年バージョンもあったかな?」

 

そう考えると、パネル違いは滅多にない出来事になりつつありますね

 

歴代最高にパネル違いをだしたのは、多分、初代の「巨人の星」6パネルだと思います(間違えていたら、すいません)
(飛雄馬パネル、花形パネル、明子パネル、一徹パネル、左門パネル、花形阪神優勝?パネル)

当たり=頂ジャーニー

 

僕は当たって疑似ボーナス。疑似ボーナス中に7揃いなどによってARTの台が好きではありません。

 

なので番長シリーズで苦手なのですが、この番長3は当たれば基本的にはARTの頂ジャーニーに突入するのはありがたい

 

また番長ボーナスならば設定差がある所なので、がっかり感がない

 

なおかつサラリーマン番長や番長2で当たってATに入らないでがっかりしてたイメージがあるのに今回はそれがない、この点が、大きな部分ではないのであろうか

 

実際に意識してる人はいないと思うが人気台には必ずそういう所があるのではと思います

 

獣王 王者の覚醒に〇〇の設定差をなぜつけた?

 

この記事書いて、ふと一つ思い出したことがあります

 

獣王 王者の覚醒」を僕はまだ打ったことありません。獣王シリーズは大好きなのにこの台だけは打つ気にはなれなかった

 

理由はただ一つ

 

プレミアの象ボーナスに設定差をつけた」からである

 

プレミア部分に設定差はつけたら全然プレミアじゃないし、例えば

 

GOD揃いに設定差があったら、どう思います?

 

あの台の新台が出現するそうです

 

もう知っている方や他のブロガーさんの記事でも出てたのです「ブラック ラグーン」の新台が12月?にでるらしいです

 

これは打つ前から楽しいです面白いですけど、勝てませんは確定です

 

もしプレミア役に設定差がついていたら、、、、打ちますよ笑

 

まとめ

 

結局のところ初代の「巨人の星」は凄かったということだけ覚えていただければOK

居酒屋とかでスロット話しに使えそうです

 

A「じゃじゃん、問題です!過去のスロット台で一番パネル違いがでた台は何でしょう?」

 

B「北斗や北斗に決まってる」

 

C「ハナハナだろ?」

 

B「それは、スーハナと混合させとるだけだ」

 

D「ちゃうちゃう、吉宗や吉宗や!俺は越後屋パネルに世話になったんじゃ」

 

C「いやいや、姫パネル一択だろ」

 

D「知ってるやろ?俺の1G連の連続記録!あの時は越後屋パネルだった」

 

C「そうなるとやっぱり越後屋パネルが最高かもしれんな」

 

E「確率はどれも一緒」

 

B&C&D「おい!E君!お前には夢も〇ソはないのか?」

 

E「・・・・」

このように、答えが知らなくても話はどこか遠くにそれていくだろう

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