6判別男こと…GOMAです

 

どうもお久しぶりという事で気がつけば3か月以上ブログを更新していませんでした

 

けど、普通に元気にYouTubeをコツコツと好きな様にやっている現状です

 

その中でここ最近、「バジリスク絆2の設定6を3回」ほど打ちました

 

そして「設定6の判別」に関しては終日打って「分からない」という事はまずないと思います

 

僕の中では「3以上の示唆さえでれば…」という感じもあります

 

なので、その手法を記事にしていきたいと思います

 

 

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この記事の動画

 

ぜひ、最初の1分でいいから見て欲しいです笑

 

 

 

一点のみ注目

 

バジ絆2の設定6判別において一番重要なのはレア役確率でもテーブル・シナリオ選択でもなく

 

【ハズレ時のモード昇格(設定6のみ)】

 

ここしかない!

 

設定6だけこの現象が起こるのだから「ここが確認できれば6確定」となる

 

なのでまずはここが一番の重要ポイントとなるであろう

 

 

 

昇格率の謎

 

で、このハズレ時のモードアップ確率はサイト等では既に公開されているが「曖昧な点がある」

 

モード昇格はハズレ時の0.4%(モードA滞在は0.8%でBorC)

 

そして絆2のハズレ確率は1/17.6

 

となるとざっくりですが1/1350ぐらいで昇格となるが、さすがにこの数値は実践上でもあまりにも重いとは思う

 

なので「ベルこぼしを含むハズレ時」とは考えてます

 

結果、ガンガンモードアップ抽選している

 

ですので、気づかぬ間に「モードCorD」まで上がっているからこそ他設定とは明らかに違う「絆高確の点灯のしやすさ(モードDで当たれば絆高確点灯」「BT突入率」があるのであろう…

 

 

ユニメモを使って

 

そこでこのモードアップを察知する方法ですが、基本的には「C確定演出」と「モードD濃厚演出」と明確にモードが判明した時が大チャンス

 

この2点が出現して、なおかつ「それまでにチャンス目を引いていない」

 

この条件が揃えば、有利区間終了後に「ユニメモ」でモード確認

 

ここで「ズレ」が出た瞬間に「設定6確定」となる

 

設定6にしか起きないのだから確定以外の何物でもない…

 

以上ですがもう少し…

 

 

体感レベルで判別

 

地域によって設定状況などは変わりますが、僕が打っているホールでは「設定6が1台であとは設定2」という環境でありました

 

この場合ですが間違いないというレベルで午前中には「分かる」というぐらいに差は躊躇に出てくる

 

とりあえず朝一に「BC3回以内に入れば権利あり」

 

これをどれだけ繰り返せれるかとやっているうちに既に周りの人はいなくなっている

 

本当にそのぐらいで明らかである

 

当然、稀に厳しい展開もあるとは思いますがそれはそもそも稀の話で基本的に「BC回数によるBT突入率」という点だけでみれば大きくはブレないことが多い

 

なので打てば分かるというレベルである

 

最もBT突入率を見ても

 

設定6…1/235
設定5…1/370
設定4…1/371
設定2…1/453

 

仮にパチンコで考えた場合にどう考えてもこの違いはすぐに気づくはず

 

実際に「こんな所でBTに繋がるんだ・・・」「ハイエナではこんなことは起きない」という感覚にすらなる

 

 

テーブルやシナリオ

 

テーブルやシナリオの選択率の差はあれど「4or6」の差は流石に感じれるレベルの差ではないし、仮に分かるまでの試行回数を重ねた時には既に勝敗の白黒はついている

 

白黒ついた時点で分かる数値は僕の中ではほぼ意味はない

 

むしろ最終的に展開次第になるので「良ければ6」「悪ければ4」という判断になるだけである

 

まして「弱チェリー」など設定4の1/41.8と設定6の1/39.4の差を「差がある」とは感じない

 

 

まとめ

 

極論、設定6を打っている時はBCが短いスパンでポンポン当たるぐらいならばさらりと300Gハマれば「ほぼほぼBT突入する」ぐらいの感覚もあります

 

そのぐらいに「ハズレでモードアップ」しているのでしょう!

 

ってな感じで終了