3月は久しぶりに負けました男こと・・・ゴマです

 

まずは雑談から…

 

ここ最近の社会事情から「外出自粛」という言葉が多くの所で聞こえてきました

 

皆さんもそれぞれの思う対応をしていいるとは思います

 

そんな中で土曜日の夜に「人気のラーメン屋さん」にいったら人がまったくお客さんがいなかった

 

当然、味はおいしい

 

やっぱり飲食業に大きなダメージはあるんだな?とは感じました

 

当然、パチンコ屋というのも大きな話題の一つでもある

 

ここに関しては「どちらとも言えない」と個人的には思う

 

それでも一つとして「週末自粛したら平日はいいのか?」とは思う

 

要するに「昨日はダメだったけど今日はいいのか?」

 

リーダーが「長期戦」と言っているのだから1か月…2か月…3か月とまだまだ先は見えないはず…

 

企業側を含めて本当に難しい判断とは思います

 

もっともこういう時に「命より大切なものはない」という言葉が出てくるが正しくその通りだとは思う

 

それ以上もそれ以下もない…そこを分かった上でも「払う物が払えないとか入る物が入らない」という状況の苦しみがどれほどなものか?と僕は経験して知っている(今は大丈夫です)

 

本当に難しいとは思う

 

なので一番は「もらわない…もらったら移さない」を出来る限り個人個人が努力するするしかないのでは?と思います

 

当然、今後の状況等で臨機応変に対応していく事も必要だとは思います

 

とんでもない時代に生きているんだな~とは感じてます

 

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中途半端だから…

 

「どしてハイエナができるか?」「なんで見つけれるのか?」という疑問や質問はよく飛んでくる

 

ですので僕の個人的なやり方を記事をしてみたいとは思う

 

・・・

 

何度も何度も言っていますが「中途端にヤメる人がいる」から「ハイエナ」という言葉が出てくる

 

ズバっと言うと「自分ばかりいたらハイエナもできないはず…」ぐらいには思っている

 

↑偉そうに言っているという話ではなく基本的にはそのぐらいの感覚になるぐらい突き詰めた方がいいという感じ

 

ここには「情報=知識」という部分しかない

 

スロットなんか所詮はその程度!

 

だから僕は「打ち始めより打ち終わりを徹底してください」と言っている

 

↑この部分がなぜ大きな声にならないか考えたことはありますか?

 

これって「情報配信している人は間違いなく打ち終わりを徹底しているからわかっている話」という部分が大きい

 

当たり前のことは当たり前だから言う必要性すら感じないという感じかな?

 

なのでスロットで負けている勝てないという人はまずは「打ち終わり」部分を徹底したのちに「打ちだしの期待値」という情報に辿り着くべき

 

再度言うが「中途半端にヤメる人たちがいるから僕らみたいなハイエナがわちゃわちゃする」のである

 

要するに他人のミスを拾っているだけである

 

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狙う人物

 

次に「どうやって拾うのか?」というのがありますがこれは地域性とかもあるとは思います

 

それでも何点かはある

 

①狙う人物

 

どういう人がチャンスを逃していくのか?という所はあるとは思う

 

僕は「高齢者さんを含めた40代以上」「女性」

 

この2点は確実に狙える対象としている

 

悪いが「私は違う」とか差別しているとかの話ではない

 

長年の経験とトータル的に見ると確実に「逃しやすい」対象ではある

 

その中で「ターゲット」から即ハズす事になる人もいる

 

・・・


「スライド打ちしている人」

 

・・・

 

先日も「これは設定6だな」と思う履歴を女性が打っていたのでハイエナしながら「空台になれば…」と思いましたがスライド打ちをしていたので諦めた

 

さすがにスライド打ちをやる人ならば「一定の知識はある」と判断しました

 

当然、100%とは言えないですが僅かな期待をするぐらいならば時間の方がもったいないと判断

 

なので「スライド打ち」というのは一定の効果があるとは感じました

 

ちなみに女性でも「年配の型より若い人の方」がターゲットとはなる

 

年配の女性というのは結構、「追う力」というのは強い…ここは家庭の財布を握っているという部分が強いでしょう

 

そういう意味で「40代以上の男性」というのは厳しい資金面という部分は強くなる

 

なので一定のターゲット対象とはしています

 

・・・

 

若い方は基本的には諦めてはいます

 

やっぱり20代30代というのは携帯電話の発展と共に生きているので必然的に「情報量」というのは多くなる

 

しかし、物凄く若い方や始めたばかりの人はターゲットの対象にもなる

 

例えば「北斗の0スルーから打つ」

 

要するにこういう台は「自分ならば確実に打たない」

 

自分が打たないと思う台を「打っている」ということはキーの部分を知らないと想像できる

 

なので狙う対象である…

 

②ホール

 

ホールに関してはさまざまな考えや地域性や稼働時間で選別に難しい

 

それでも長年の経験から仕事終わりの方ならば「過疎店」の方がとは思う

 

単純に人が多ければ先に拾われてしまうという部分は大きい

 

ちなみに僕のマイホは「過疎店+α」がある

 

+αの部分は「貯メダルができない」という点

 

これは確実にライバルを激減させてくれる

 

なので個人的には「貯メダルができない」=「損」とは思わない

 

ガチになればなるほど「そこの部分を気にする」

 

ここは情報配信者の方も「貯メダルは必須」という方が多い

 

必須だからこそのチャンスだ

 

ある程度、情報社会=情報戦となると情報通りに動くとなるので「裏の道」が出てくる

 

当然、「貯メダル」は正攻法で間違いないので否定はしない

 

だからといって「それが100%正解」という話ではない点はあるのでは?

 

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データサイト

 

あとは「データサイト」の活用だ

 

これによって非常に効率的になったとは思う

 

北斗で使っているやり方は「0スルーで400Gハマり」ぐらいのデータがあったら「ホールへ向かう」という感じ

 

データサイトには多少の誤差が生じてくるので自分がホールについたら前任者がCZを消化中という感じを多く作る

 

そうすると「サッ…」とチャンス台が拾えることは多いです(ここは地域差があるとは思う)

 

なので結構、ホールに行く直前や打っている最中に次なる台を探しています

 

ってな感じかな?

 

 

まとめ

 

ちなみに「ベガ立ち」は拾うという技に関しては非常に有利な作戦ではあるとは思いますが「そこまでするほどハイエナに価値はない」というのはある

 

その行為の善悪とかではない

 

基本的に「ベガ立ち=即台確保」となると思いますが、前任者が不信感を持つ

 

「なぜすぐに取られたのか?」

 

そうなると調べる人が出てくる

 

結局、回り回ってチャンスを逃す遊戯者を鍛えることになる

 

それでも本人から見れば「次なるターゲットが出るから関係ない」とはなるんでしょう笑

 

だから僕は張り付いている人がいると「狙われている人に教える」

 

「次は確実に250G以内に当たりますよ…当たらなかったらそのお金払うよ!けど、ATまではわからないですけど…」

 

これは偽善者ではなく「ただ自分の行くホール」から少しでもそういう輩を排除する為である

 

カッコイイことを言っていますが、その結果「奇数スルーが北斗からなくなり困ってます笑」

 

まぁ、まぁそういう感じでもう一度だけ


「ヤメ時だけをしっかりしましょう!」

その上でも僕は勝ち続けたいと思います