家スロを買いまくれ男こと・・・ゴマです

 

*タイトルほど内容はない記事と先に伝えておく

 

そろそろ雑談してもいいかな~と思うがアンチの厳しい監視下の下でブログを更新していますので残念ながら「雑談は自粛します」

 

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月下雷鳴の家スロ動画です

 

マニアが打つとこうなってしまうという動画です

 

 

 

 

粗大ごみです

 

前回の記事ではパチンカス・スロカスの皆様に自粛期間を優雅に過ごすために「家スロ」での注意点をご紹介した

 

 

だが一つだけ言っていないことがあった(忘れていたわけでない…今回の記事のメインの話)

 

・・・

 

「処分に困るぞ!」

 

結構、この問題が最終的にやってくるのが家スロである

 

楽しいは一瞬で最後はお荷物である

 

と言っても、キチンと処分すればいいだけである

 

 

 

正確には地方自治体に確認を取ってほしいですが「粗大ごみ(大型ごみ)」で処分することはできる(金額も1000円しないと思います)

 

もしくは中古業者やリサイクルショップに売るなどでも有効です

 

ぜひぜひ不法投棄せずにしっかりと処分しましょう

 

 

処分問題

 

今回の騒動でドンドンとパチンコ店が閉店に追い込まれている

 

 

 

 

当然、経営者をから従業員さん…そこに関連している企業など厳しいことになってしまっている

 

悪いが「しょうがない」とか「もともと体力がなかったから」という言葉で片付けれる問題ではない

 

本当に今年度に限ってはこういうのが発生してはいけない年なのである

 

皆さんもご存じの通りに今年度というのはパチンコ業界では「5号機→6号機」への転換時期である*分煙化も追加で

 

これが来年の1月までに行われる

 

並行してパチンコも「新基準機」に移行している段階

 

その影響で撤去台というのが「200万台以上ある」と言われている

 

そして肝心な処分というのが一日「3000台」程度と言われている

 

ざっくり年間100万台処分できるか?という程度

 

なので明らかに「処分が追い付いていない」という大問題が見えないところで発生しているのである

 

ここに「閉店するホール」という「閉店RUSH」の特化ゾーンがついてくるのでもう「閉店取り切れず」状態になるのが目に見えている

 

なので「今閉店してもらっては困る」というのである

 

だからと言って「今すぐ営業しろ!」という意見でもない

 

そういう問題もあるということを知ってほしい

 

きっとメディアはそこまでは伝えない

 

パチンコ業界にとって今年がどれだけお金がかかる年なのか…

 

だからこそ少しでも家スロを買いましょう笑

 

 

まとめ

 

ちなみに処分されたパチンコスロット台はかなりリサイクルされているので以外にも皆さんが身近に使っている物の原資がパチンコ台も十分に考えられます

 

という感で「1ミリも面白くない記事でした」

 

けど、この記事を読んでどう思いました

 

多分「へぇ~」ぐらいだと思う(僕もへぇ~ぐらいだと思う)

 

というように、案外、人というのは自分に直面しないことなどは「どうでもいい」と思う面はあるという事です

 

あと、どのみちパチスロ業界は「中小が消えて大型へ…」という流れは今後も続いていく

 

この流れに逆らうことは不可能である

 

もっともそういう構造改革の時期にきているだけなのかもしれません

 

ですので「閉店」というの時間の問題であって今回がきっかけになったというホールは多いと思う

 

もっともどんな業界でも

 

八百屋が消えてスーパーへ

 

定食屋が消えてフランチャイズのお店へ

 

スロットは家スロへ

 

間違いなく今から家スロ「月下雷鳴:設定6」を打つ僕は勝ち組と思う