設定示唆をなくしてほしい男こと・・・ゴマです

 

ちょっと質問というかDMで多い事を一度記事にしてみます

 

「スロットに勝つ方法」と「北斗の拳 天昇」に関してです

 

その前に少しばかり雑談を…

 

ここ最近は「スロットで勝つ」ということの比重を高めている

 

むろんブログ時代でも僕が「スロットで負ける」ということはない

 

年間にすれば確実に勝っているので負けなどはない

 

しかし、物凄く勝っているという話でもない

 

ある意味で「この程度でスロットは負けない」というラインだと思う

 

自分の中でそのぐらいでいいと思っているというのはある

 

が、YOU TUBEを始めてからはブログ時代よりかなり打つベースを上げているのもあるしソコソコ勝ちにはいっています

 

ここに関しては「負け」で演出するつもりはないという方針もある

 

家族もいますのでもっともそこまで「負けれる」という状況ではないのも大きいし「今さら」感もある

 

そんな感じで打っています

 

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期待値を自分で作る

 

「どうすればスロットで勝てるのか?」という質問は本当に多い

 

一番は「僕に聞いても…」とは思う

 

僕は「勝つ」というより「負けない」と言うラインで打っているので…

 

それでもブログ時代もどうしてあの打ち方で「負けないのかな?」という点は伝える

 

ここに関しては既に明白である

 

ちなみに偽ったという話ではない

 

 

・・・

 

スロットで一番大切なことは「打ち始め」ということが強調されていますがここに関しては違う

 

「打ち終わり」が一番大切

 

実際にガチガチで打っている人もそうでない人も「打ち始め」という点ではそこまで大きな話ではない

 

むしろ凱旋ならば「300G」のハマリ台ならば理論的に+域なので打って間違いという話でもない

 

だからといって好んで「300G」の台を打てという話でもない

 

まずはこの程度あれば「負けないライン」という点がある

 

「勝つ」ではなく「負けないライン」を意識する

 

なのでそこまでのラインまで自分で押し上げてしまえばいいというのが僕の打ち方である

 

・・・

 

スロットで負ける人と言うのは100%「打ち終わりにミス」がある

 

ミスがあるから「ハイエナ」という言葉が出てくる

 

上記は「知識」という部分が左右するので簡単な様で難しい

 

「今の時代はネットで調べれば…」という声もあるが僕自身も100%把握しきれている訳でない

 

むしろ今の情報戦って「ネット情報」はお膳立てでその裏には?という点まで迫っている人も多い

 

なので一番の差は「出たメダルの処理である」

 

例えば「その僅かなメダルを無駄に打って台移動」するならな、その僅かなメダルをリゼロに持って行ってほしい

 

そうすれば200Gぐらい回るだろう

 

ならばそこからの現金投資は「期待値+」の話

 

意味合い的には間違っている…間違っているが「この行動」でスロットというのは「負けない」というラインまで押し上げれるとは思う

 

本当にここを意識してほしいです

 

「追加投資は10K以内で…」という思いは僕にはある

 

当然だがベストの打ち方の話をしているわけでない

 

しかし、ホールでそう簡単にポンポンとお宝台が落ちていることはないので「自分で作る」ことによって期待値を作り出すという最低限の保険をかけるのです

 

・・・

 

スロットで勝つ法則は「マイマイプラの法則」と一緒で基本的には「負ける」

 

「負けを積み重ねることでプラスに転じる」

 

要するに数当てて「どこかで奇跡の一撃待ち」という感じ

 

なので勝つには「奇跡」が必要なのである

 

僕が「運と気合で奇跡で勝つ」という意味はそういう意味である

 

これが僕が「負けない」という話である

 

何度も言うが「自分がヤメた後にハイエナされないか?」という点を今一度確認してほしい

 

マジでハイエナを撲滅するぐらいにと思っている

 

という事をずーと言っているしこの一年はずーと「打ち終わりを強調していこう」と思ってます

 

 

 

北斗の真相?

 

YOUTUBEをご覧の方は知っていると思いますが僕は今現在「北斗の拳天昇」をメインに打っています

 

ここは勝ちやすいのと僕の地域(マイホ・サブホ)の状況的にそこしか打てないというのもあります

 

今現在は「ルパン」がおいしいとは思いますがいかんせん稼働がないので打つに打てないという状況

 

そんな中でそれなりに北斗を打っていて「こうではないか?」という点が数か所ある

 

これは確証のある話ではなく僕の体感部分が多いかもしれませんが「そう思う」という方も多い話

 

・・・

一般的に北斗の高設定=設定6は「ハズレ・ベル」での強制逆転抽選の優遇によってバトル勝率が高いというのはある

 

ここに関しては僕も間違いないとは思う

 

が、意味合い的というか内部的にはもう少し違うような気がする

 

補足的にですがこの強制逆転抽選というのは有利区間1回目は400G以降の当選・有利区間2回目と言われている(例:150G→150Gと早いゲーム数2連発は何とも言えない)

 

・・・

 

僕は基本的に「有利区間2回目」ならばGOという感じで打っています

 

ここは数重ねれば間違いなく「勝ち」にはなる

 

前回が何ゲームで当たっていようが問題ない

 

その結果「有利に強敵バトル」を戦っているのですが

 

「本当に強制逆転抽選しているのか?」

 

と思うような場面が多々ある

 

 

というのも、1STバトルに関しては明らかに「勝てる」という感じはある

 

ここは初期の「勝舞玉」でのバトルレベル優遇があるにせよ「何かの力」というのはかなり感じる

 

この部分は皆さんもわかるとは思う

 

 

 

では2ndバトル

 

ここにくると少し微妙ですがそれでもなんとか「いける」感はまだある

 

感覚的には「いける」と「ガチ」が半々ぐらいか…

 

 

ってな感じでお見事「3rd」まで到達したとする

 

ここに来ると「見えない力」というのは感じなくなってくる

 

「完全にない」とは言い切れないが「ない方が多いとは感じる」

 

というより3rdはかなり「ガチで戦っている」という感覚はある

 

ですので強制逆転抽選というのは「1stまで」「2ndまで」「3rdまで」「確定」というように何かしらの段階になっていると思ってます

 

本当、低設定の3rdバトルは「何か引きたい」とは思う

 

そういう思うので僕はとりあえず「3rdバトルの内容」というのを設定判別では最重視している

 

下では本当3rdがキツイ

 

↑それでも最低でも50%ありますのでここまで行けば半数以上は勝てますね笑

 

総合的な意味合いでは、設定判別には従来の「ハズレ・ベル」での当選を重視していいとは思う

 

まずは「最低限3rdまでいく」→「3rdのバトル内容はどうだったか?」という手順である

 

 

示唆なければ…

 

と言っても実際には「難しい」というのはある

 

結果的に見れば判別というのはかなりの精度にはなるとおもいますが単発的に見た場合に判別できるかというと難しい

 

また少しでも設定6でも腐らせると判別できない

 

というのは先日「設定6」を打てた

 

「6確」が出たわけではないですが「456確」と「56確」は出ている

 

そもそもホールの状況的に「設定4以上」が出た時点で「設定6」(4とか5はその日は使わない)

 

そんな感じで打ったのですが「示唆がなかったら設定6と思ったか?」と言われると

 

「下とは思わないが設定6だと断言はできない」

 

という最終結論ではあった

 

というかあまり低設定の有利区間2回目と大きな差は感じなかった

 

少し僕が腐らせたのでそう感じるのかもしれませんがそれでも分からないというのが本音

 

ある程度は示唆に頼るしかないのかな?と思う

 

それ以上にやっぱり「ホールに頼るしかない」という根本的な所は再確認

 

とにかく「あるホールにいく」

 

本当、台数が多い少ないは関係なく最低限「確実に設定6がある」という環境に自分を置くのが設定狙いでは重要とは思いました

 

ってな感じで北斗のいつなんどきでも3rdではガチ戦だぞという思いで挑んでください

 

 

あと「1000枚越え」てからのレア役連打こそが「昇天のキー」ですね

 

寒いですがお体には気を付けてガッツリと勝ちましょう!