青鬼が打ちたくねぇんだ男こと・・・ゴマです

 

まずは雑談から…

 

「鬼武者が残念らしいじゃん!」

 

新台の鬼武者が登場しましたが本日軽く打ちました

 

「あれじゃない!以上」

 

打った方はどうでしたか?

 

実際に「稼働もあまりよくないと聞いている…」

 

どうした?エンターライズ?

 

と言っても、エンタの機種って5号機の中盤に「戦国BASARA2」→「バイオ5」→「月下雷鳴」と立て続けに評価の高い台を出せた

 

ちなみに月下雷鳴が登場したのが2014年3月ともう6年も前の話である

 

そこからHIT機種と言えば僕の中では「バイオリベ」ぐらいでは?という感じ

 

「大神」と「逆転裁判」は無かったことにしてくれと連絡はあった笑

 

しかし、20代前半の方などは「なぜ鬼武者」というだけでここまで騒ぐのかという疑問もあるでしょう

 

「過去が名作である」に尽きる

 

ちなみに前作までは「サミー・ロデオ」でしたがこの辺りは版権が動いたのかな?

 

まぁ~鬼武者の歴史という過去記事でも書いてみようと思います

 

本記事は「青鬼マスター」の青鬼が打ちてぇへんだったで打った、これまで青鬼の感触をお伝えする

 

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最新の動画

 

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キツイ!

 

僕は青鬼をいまだにをちょくちょく打っている

 

これはよく動画内で言っていますが「1年間かけて100回CZをやってみよう」という自分の目標である

 

なぜ青鬼なのか?と言えば「ATに入れば一番出る」からである

 

この尖っている部分があるから勝機はあると思っている

 

なので当然、設定1…もしくは設定2で「CZ100回」です

 

*個人的には「設定1」を希望です

 

そんな感じで通算7回目と8回目で連続で2400枚達成

 

もっともアームには自信あるので「これならばいける!」と確かなる手応えがありました

 

・・・

 

で、ここからは当時の予定を話す

 

毎年オールナイトスロットに参加していて前回は有言通りに「星矢で万枚を達成」

 

「星矢の万枚はオールナイトで1年間言い続けて本当に達成」

 

まさしく「もっている」と自分で思いつつも「次のオールナイトはどうするかな?」と早くも考えてしまう

 

その中で次回は「青鬼で万枚狙ってやる」ぐらいに考えていた

 

星矢の時もですが「誰もが無理と思うような事や機種でなんとかしたい」

 

失敗などは考えない!失敗したら「すまん」と言って逃げるだけだ!

 

と、鼻息は荒かった

 

しかし、今現在の感覚的に無理だ!

 

というのもそれ以降に強ATに到達できていない(弱ATは1回)

 

それぐらい厳しい、、もうちょっと抵抗できると予想していましたが遥かに厳しい

 

そんな感じで僕が打った青鬼のデータと打った感覚の話

 

 

1/4終了時点

 

ちなみに今現在は25回のCZをやりました

 

「その程度で語るな!」と思う方もいると思いますが「年100回ならば月に8回程度」ですのでペース的には「ちょうどいい」

 

この8回というのが実は低設定では大切で「おおよそ1/8でCZ突破してMAX枚をだせば、ほぼほぼ±0」というライン(正確には軽くマイナスとは思う)

 

なので「このペースがちょうどいいのです」*月1回だけ成功すればいいという感覚

 

「でもMAX枚出せれなかったら?」とその計算式はおかしいと言う人もいるでしょう

 

GOMA「だったら打たん!」

 

当たり前だ…強AT=100%でMAX枚を出せる自信があるから打っているのである

 

と、煽るのはここまでで青鬼のデータと内容にいきます

 

 

AT突入率

 

CZ=25回

AT=3回(強2回=MAX枚、弱1回)

 

まず実際のAT突入率が「どの程度なのか?」といえば設定1でも「10%以上はある」のはスペックの数値的には間違いない

 

それでもだいたい「20%前後」とはみている

 

ここはリゼロの設定1の白鯨戦(CZ)が約1/500でAT突入率が1/1500なので約33%

 

それよりもAT性能は青鬼の方が高いので当然AT突入率は下がるはず

 

という事で「20%前後」と考えている

 

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CZ内容

 

ここからはCZの中身を見ていく

 

青鬼のCZが「面白いか?」と言われれば「マジでツマらない」と思う

 

打てば打つほどリゼロの白鯨戦の面白さが分かる

 

実際には青鬼は「赤系のチャンスアップ」で期待度が上昇していきますが「これ」というのがない!」

 

リゼロだと「開始画面で緑」とか「クルシュ」とか出たら「いけるぞ!」という期待感がある

 

「今、自分がどの位置でどのぐらいの状況なのか?」がわからない

 

↑この意味は物凄く重要で、スロットを日本一愛している僕がCZ25回やっても「わからない」なのだから初打ちの方や数回打った方が「分かるはずがない」

 

演出バランスとかでなく「平和・オリンピアの台の感覚がズレすぎている」

 

・・・

 

それでも「何かないか?」とは考えた

 

 

 

5人突破でATですが、出てくる順番に法則性はないと思う

 

ただただランダムなんだと思う

 

 

 

この継続率に関しては演出に過ぎないとは思う

 

実際には内部で一発抽選したのちに後は当否を演出で見せている

 

何個か推測できる部分もあり、設定6ならば100%がバンバンでるし、低設定でも残り2人の時点で確定BGMなどが流れる点などがある

 

後はその方が「ブレない」ので試験的にも計算しやすいとは思う

 

「強チェの時の処理はどうするか?」は書き換えでOK

 

ある程度の不可抗力的な事はしょうがないと6号機では計算できる部分は多くの機種で感じる

 

多少、条件はあるが極論、残り1人の時点以外ならば落とす事は容易のはずだ

 

ならば、今までの終了結果はどうなのか?というと

 

残り1人、、、5回

残り2人、、、8回

残り3人、、、7回

残り4人、、、2回

残り5人、、、0回

AT…3回

 

僕は残り5人で負けた事ないので「負けるのか?」はわからないが、負けることもある様な話も聞いている

 

それでもまず負けないというぐらいの数値

 

なのでそもそも毎回突破抽選ではないのは明白

 

じゃ〜どういう抽選なのか?と考えると僕は

 

「振り分けの1発抽選では?」と感じる

 

「残り5人〜1人」&「AT」て振り分ける感じ

 

5人や4人で終了を選びにくくすれば問題ないのでは?

 

そのぐらいです捕食率や通常時の捕食にメリットを感じない

 

もうちょっとなんとかならなかったのかな?

 

個人的に物凄く思うことを言って終わりたいと思います

 

「二段階設定でいいでしょ?」

 

丸わかりの設定6と運試しの設定1

 

「設定 青」と「設定 鬼」ぐらいのユーモアがあってもいいのでは?

 

まとめ

 

それでも僕は青鬼を打ち続けるであろう

 

1か月半ぐらいAT突破していないので確実に次のAT突破時の「アタックビジョンを押し込め」は武藤敬司直伝のシャイニングウィザードののちLOVEポーズは間違いないです